「부친」の例文例文
「부친」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 사진 속에 계신 분이 저의 부친이십니다.
この写真の中に写っていらっしゃる方が私の父です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
친구의 부친께서 운영하시는 식당에서 저녁을 먹었습니다.
友人の父が経営されている食堂で夕食を食べました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그는 젊은 시절 부친의 가업을 물려받아 회사를 크게 성장시켰다.
彼は若い頃に父親の家業を継ぎ、会社を大きく成長させた。
- 日常会話
부친 성함이 어떻게 되시는지 여기에 적어 주시겠어요?
お父様のお名前が何とおっしゃるか、こちらにお書きいただけますか。
「부친」の意味ごとの使い方
- お父さん
부친은 자녀의 결혼을 기뻐하셨습니다.
お父さんは子どもの結婚を喜ばれました。
- 父親
부친은 자녀의 독립을 자랑스러워하셨습니다.
父親は子どもの独立を誇りに思われました。

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「부친」のコアイメージコアイメージ
文語的で格式を帯びた「父」
「부친」の使い方使い方
「부친」とよく一緒に使う語
- 부친을 모시다 父に仕える
(모시다:お連れする)
「부친」の類義語との違い類義語との違い
부친: 書き言葉や公式な場で使う、やや堅い意味の父を示す語
아버지: 日常の場面で自分の父を指す、一般的で標準的な語
아빠: 親しい関係や子どもが使う親しみのある呼び方
아버님: 目上の人や他人の父に対して敬意を示して呼ぶ丁寧表現
「부친」の韓国語での定義韓国語での定義
「부친」の語源語源
漢字語として成立した語で、漢字の父(부)と親(친)を合わせた構成から『父親』の意味を表し、形式的・礼儀的な場面で使われる表現として定着した
「부친」のコラムコラム
- 自分の父に直接呼びかける語ではなく第三者として言及する表現であるため、会話で父を呼ぶときは『아버지』や『아빠』を使い、公式な紹介や書き言葉で『부친』を使うと自然である
「부친」のよくある間違い
✕ 부친님께서
○ 부친께서
日本語の「お父様」のように「부친」に「님」を付けたくなりますが、「부친」は格式のある語なので、通常は「부친께서」と言います。
「부친」のよくある質問
Q. 「부친」は他人の父にも使えますか?
使えますが、格式のある第三者向けの言い方なので、他人に直接呼びかけるときは使いません。自分の父を改まって言うほか、「그의 부친」のように第三者の父を文書や公式な場で指すときにも使えます。
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「부친」は英語では
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