~ 다시ta si 논의해야no nui hae ya 해요hae yo.

~ 다시 논의해야 해요.のイラスト

意味

〜についてもう一度話し合う必要があります。

解説

改めて話し合う必要を伝える表現。会議や相談の場で議題や計画をもう一度検討したいと丁寧に提案する際に使われ、強い命令の響きはない。

例文

피드백이 왔는데wan neun de, 그keu 계획을 다시ta si 논의해야 해요.

フィードバックが来たので、その計画をもう一度話し合う必要があります。

언제eon je 회의hoe ui 잡을까요cha beul kka yo?

いつ会議を開きましょうか?

使う場面・ニュアンス

ふつうビジネスの会議や同僚との打ち合わせで、一度決まりかけた方針や保留になった議題を再検討したいときに使います。同僚や親しい取引先に対して用いる表現です。頭ごなしに指示するのではなく、「再検討しましょう」と建設的に促す柔らかいニュアンスを持ちます。

言い換え・似た表現

  • 다시 논의해야 합니다.

    もう一度話し合う必要があります。 (より改まった敬語で、公式な会議や上司への報告に適しています。)

  • 다시 논의해 봐요.

    もう一度話し合ってみましょう。 (提案や勧誘の意味合いが強くなり、より親しみやすい響きです。)

  • 다시 검토해야 해요.

    もう一度検討する必要があります。 (話し合い全般より、書類や計画内容を細かく見直す場面に向きます。)

言われたときの返し方

  • 네, 그 부분은 다시 회의를 잡고 이야기해요.

    はい、その部分は改めて会議を設定して話しましょう。

  • 맞아요. 저도 다시 이야기해 볼 필요가 있다고 생각했어요.

    そうですね。私ももう一度話し合ってみる必要があると思っていました。

よくある間違い

  • ✕ 다시 이야기해야 돼요.

    ○ 다시 논의해야 해요.

    意味は通じますが、ビジネスの場では「おしゃべり」に近い語より「論議」を使う方が適切です。

「~ 다시 논의해야 해요.」のよくある質問

Q. 目上の人に使っても失礼になりませんか?
「〜해요」は丁寧ですが、目上の上司や顧客にはややカジュアルです。失礼を避けるためには、より格式高い「〜해야 합니다」を使うか、「〜논의할 필요가 있을 것 같습니다(話し合う必要がありそうです)」と和らげるのが無難です。
Q. 助詞は何をつければ自然ですか?
名詞の後に「〜について」を意味する「〜에 대해(서)」を補うのが最も自然です。例えば「이 안건에 대해서 다시 논의해야 해요(この案件についてもう一度話し合う必要があります)」のように表現できます。

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