タッチペン
意味
- 男性名詞 タッチペン
- 名 スタイラス
例文
コアイメージ
指の代わりに画面の特定の場所を正確に触れる、細くてペンのような道具
使い方
類義語との違い
stylet: スマホやタブレットの画面を細かく正確に操作するための、先端が細いペンのような道具。
stylo: 紙にインクで文字や絵を残すための筆記具。
doigt: 手の先で触れたり押したりして物を操作する体の一部。
crayon: 芯で紙に線や色を付ける筆記・描画用具。
フランス語での定義
Petit instrument en forme de stylo que l'on utilise pour toucher, manipuler ou écrire sur un écran tactile, conçu pour offrir plus de précision qu'un doigt.
語源
語はラテン語の stilus(筆記具)に由来し、フランス語では小さいことを示す接尾辞 -et が付いて「小さな筆記具」を意味する形に発展した。古い段階を経て現代語形 stylet になった。
コラム
- 日常会話ではスマホやタブレットの操作・描画用の小さなペンを指す言い方として使われ、紙に書く stylo と区別して使う点に注意する。

ゲームで覚える・約 1 分
stylet をゲームで覚えよう
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「タッチペン」はフランス語で何と言う?
「タッチペン」はフランス語で stylet と言います。スマートフォンやタブレット端末、携帯ゲーム機などの画面を操作するためのペン型器具全般を指す最も一般的な名詞です。英語由来の stylus も通じますが、フランス語では stylet が標準的に用いられます。
使い分け
- stylet
画面を操作するタッチペン全般を指す標準的な表現です。タブレットやスマホ用、デジタル作画用など幅広く使われます。
J'utilise un stylet pour dessiner sur ma tablette.
私はタブレットで絵を描くためにタッチペンを使っています。
よくある間違い
✕ stylo tactile
○ stylet
タッチペンは stylo(万年筆・ボールペン)ではなく、専用の語 stylet を使います。