ぴくつく

意味

  • 動 ぴくつく
  • 動 ひきつる
  • 動 けいれんする
抽搐のイラスト

例文

他tā的de眼yǎn皮pí一yì直zhí在zài抽chōu搐chù。

彼のまぶたがずっとぴくついている。

他tā睡shuì眠mián不bù足zú时shí,眼yǎn皮pí会huì抽chōu搐chù。

睡眠不足のとき、彼のまぶたがぴくつく。

コアイメージ

身体の一部の筋肉が短く無意識に収縮して起こる細かいぴくつき

関連語

使い方

類義語との違い

抽chōu搐chù: 体の一部の筋肉が短く無意識に収縮して起きる小さなぴくつき
抽chōu动dòng: 筋肉や体の一部が短く無意識に収縮して起きる小さな動き
眼yǎn皮pí抽chōu动dòng: まぶたが短く無意識に収縮してぴくつく動き
抽chōu筋jīn: 筋肉が急に強く収縮して痛みを伴うけいれん

中国語での定義

身shēn体tǐ局jú部bù的de肌jī肉ròu短duǎn暂zàn无wú意yì识shí地dì收shōu缩suō,引yín起qǐ细xì小xiǎo的de跳tiào动dòng或huò抽chōu动dòng,常cháng见jiàn于yú眼yán睑jiǎn或huò面miàn部bù。

語源

字は会意的で「抽」は引く、「搐」は痙攣を示し、局所的な引きつりを意味するようになった

コラム

  • 軽い眼のぴくつきは友人間なら「眼皮跳」「眼皮抽动」などの表現が自然で、医療的な全身けいれんとは語を分けると安全である

「ぴくつく」は中国語で何と言う?

「ぴくつく」を中国語で表す場合、もっとも一般的な表現は「抽搐」です。筋肉や皮膚の一部が不随意に細かく痙攣する様子を指し、まぶたや口元、手足などがピクピクと動く際によく用いられます。医学的な強い痙攣だけでなく、日常的なちょっとした筋肉のぴくつきにも幅広く使える語です。

使い分け

  • 抽搐

    筋肉が不随意に引きつるように細かく動く場面で使われます。まぶたや顔、手足などの一時的なぴくつきから痙攣まで幅広く表現できます。

    我最近压力大,眼皮老是抽搐。

    最近ストレスが多くて、まぶたがしょっちゅうぴくつきます。

よくある間違い

  • ✕ 我的眼皮一直在发抖。

    ○ 我的眼皮一直在抽搐。

    「发抖」は寒さや恐怖で体全体が震えるときに使い、筋肉のぴくつきには「抽搐」を使います。

「ぴくつく」のよくある質問

Q. まぶたがぴくつく時の定番表現は?
医学的には「抽搐」が使われますが、日常会話では「眼皮跳(まぶたが跳ねる・ぴくぴく動く)」という表現が非常によく使われます。会話で軽く伝えたいときは「眼皮跳」、症状として正確に言いたいときは「抽搐」と使い分けます。
Q. 「抽搐」は重病の痙攣にしか使えない?
いいえ、重い症状に限らず日常の軽いぴくつきにも使えます。全身の大きな痙攣も指しますが、疲労やまぶたのぴくつきなど局所的な細かい痙攣に対しても、医師への説明や日常会話で自然に用いられます。

「ぴくつく」は英語では

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