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韓国語の活用完全攻略ガイド!基本ルールと一覧
韓国語の活用は、語幹(辞書形から-다[タ]を取った部分)に語尾を組み合わせるシンプルな仕組みです。「パッチムの有無」と「語幹末尾の母音(陽母音か陰母音か)」という2つの判断基準さえ押さえれば、初心者でも短期間で自在に使いこなせるようになります。
韓国語の用言構造:語幹と語尾の基本
韓国語の動詞や形容詞は、辞書に載っている基本形がすべて-다(タ)で終わります。この-다を取り除いた残りの土台部分を「語幹」、語幹の後ろにくっついて意味や敬意の度合いを変えるパーツを「語尾」と呼びます。
例えば「食べる」という意味の動詞먹다(モクタ)の場合、語幹は먹(モク)であり、語尾は다(タ)です。後ろの語尾を「〜ます」「〜ました」「〜たい」といった形に入れ替える作業こそが、韓国語における「活用」です。
活用形を正しく組み立てるためには、語幹の最後について次の2点を確認する習慣をつけましょう。
- パッチムの有無:語幹の最後の文字にパッチムが付いているか
- 母音の種類:語幹の最後の母音が「陽母音(ㅏ[ア]またはㅗ[オ])」か、それ以外の「陰母音」か
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語尾の接続ルール:3タイプでスッキリ整理
文法書では専門的な用語で語尾が分類されることが多いですが、実践的な会話習得においては、語尾の付き方を以下の「3つのタイプ」で整理すると迷いません。
| 接続タイプ | 特徴 | 代表的な語尾 |
|---|---|---|
| そのまま型 | 語幹末の母音やパッチムの有無に関係なく、語幹に直結する | -고(コ:〜して)、-지 않다(チ アンタ:〜しない) |
| 으挟み型 | 語幹にパッチムがある場合のみ、発音を滑らかにするため「으(ウ)」を挟む | -(으)면(ミョン:〜なら)、-(으)세요(セヨ:〜してください) |
| 아/어挟み型 | 語幹の母音が陽母音なら아、陰母音なら어を接続する | -아요 / -어요(アヨ/オヨ:〜です)、-았- / -었-(アッ/オッ:過去形) |
様々な文末表現を一度に網羅したい方は、韓国語の活用一覧表まとめで全表現の接続パターンを確認してください。
次の疑問語尾ごとの細かな接続パターンをまとめて確認したいときは、韓国語の活用一覧表まとめを手元に置いておくと便利です。
会話の最重要表現「ヘヨ体」の作り方と縮約
日常会話やドラマで最も頻繁に耳にするのが、親しみのある丁寧表現「ヘヨ体(〜です・〜ます)」です。ヘヨ体は「아/어挟み型」の代表格であり、語幹の母音によって接続する語尾が決まります。
1. 陽母音語幹(最後の母音がㅏまたはㅗ)
語幹の最後の母音がㅏ(ア)またはㅗ(オ)の場合、-아요(アヨ)を付けます。
例:살다(サルダ:住む)→ 살아요(サラヨ:住みます)
2. 陰母音語幹(最後の母音がㅏ, ㅗ以外)
語幹の最後の母音がㅏ、ㅗ以外の場合、-어요(オヨ)を付けます。
例:먹다(モクタ:食べる)→ 먹어요(モゴヨ:食べます)
3. 하다動詞・形容詞
語幹が하다(ハダ:する)で終わる用言は、母音の判定に関わらずすべて해요(ヘヨ:します)に変わります。
例:공부하다(コンブハダ:勉強する)→ 공부해요(コンブヘヨ:勉強します)
母音の縮約(ドッキング)
語幹末にパッチムがない場合、語幹の母音と아/어が合体して1文字に縮約されます。例えば가다(カダ:行く)は가+아요が合体して가요(カヨ:行きます)となり、서다(ソダ:立つ)は서+어요が合体して서요(ソヨ:立ちます)となります。
陽母音語幹
- 最後の母音がㅏ/ㅗ
- -아요 を接続
- 例: 살아요
陰母音語幹
- 最後の母音がㅏ/ㅗ以外
- -어요 を接続
- 例: 먹어요
하다動詞・形容詞
- 語幹が하다で終わる
- 해요 に変化
- 例: 공부해요
語幹の母音や用言の種類によって接続する語尾と変化が決まります。
フォーマルな「ハムニダ体」と過去形の作り方
ニュース、スピーチ、ビジネスなどの公式な場で使われる格式高い表現が「ハムニダ体」です。ヘヨ体とは異なり、母音の種類ではなく「パッチムの有無」だけで形を決定します。
- 語幹にパッチムがない場合:語幹の下にㅂを組み込み、-ㅂ니다(ムニダ)を付ける。
例:가다(カダ:行く)→ 갑니다(カムニダ:行きます) - 語幹にパッチムがある場合:語幹の後ろに-습니다(スムニダ)を付ける。
例:먹다(モクタ:食べる)→ 먹습니다(モクスムニダ:食べます)
過去形の組み立て方
過去形(〜しました)は、ヘヨ体の作り方と同じ基準で語幹に-았-(アッ)、-었-(オッ)、-했-(ヘッ)を挟み、後ろに丁寧な語尾を接続します。
- ヘヨ体過去:-았어요 / -었어요 / 했어요(例:먹었어요[モゴッソヨ:食べました])
- ハムニダ体過去:-았습니다 / -었습니다 / 했습니다(例:먹었습니다[モゴッスムニダ:食べました])
パッチムなし
- 語幹の下に ㅂ を組み込む
- -ㅂ니다 を接続
- 例: 가다 → 갑니다(行きます)
パッチムあり
- 語幹の後ろにそのまま付ける
- -습니다 を接続
- 例: 먹다 → 먹습니다(食べます)
語幹末尾のパッチムの有無によって接続する語尾の形が分かれます。

日常とフォーマル両方の現在表現を深めたい方は、韓国語の現在形(ヘヨ体・ハムニダ体)も参考にしてください。
重要動詞の活用①:「見る(보다)」の縮約と活用一覧
「見る」という意味の보다(ポダ)は、日常会話で頻出する陽母音動詞です。語幹보(ポ)にパッチムがないため、ヘヨ体で強力な母音縮約が起こります。
語幹のㅗ(オ)と語尾の아(ア)が合体し、보+아요は봐요(ポァヨ:見ます)になります。日常会話では縮約前の形で使われることは基本的にありません。
| 表現(日本語) | 韓国語表記 | 実際の発音(カタカナ / 発音記号) |
|---|---|---|
| 基本形(見る) | 보다 | ポダ [po-da] |
| ヘヨ体(見ます) | 봐요 | ポァヨ [pwa-yo] |
| ハムニダ体(見ます) | 봅니다 | ポンニダ [pom-ni-da] |
| 過去形(見ました) | 봤어요 | ポァッソヨ [pwat-sso-yo] |
| 否定(見ません) | 안 봐요 / 보지 않아요 | アン ボァヨ / ポジ アナヨ |
| 願望(見たいです) | 보고 싶어요 | ポゴ シポヨ [po-go si-pʰo-yo] |
具体的な例文や命令形など多彩な形を確認したい場合は、「見る(보다)」の活用まとめを参照してください。
重要動詞の活用②:「来る(오다)」の母音変化と活用一覧
「来る」を意味する오다(オダ)も、語幹오(オ)が陽母音でパッチムを持たない基本動詞です。보다と同様に、ヘヨ体ではㅗ+아が組み合わさって二重母音の와に変化します。
오+아요は와요(ワヨ:来ます)となり、過去形も왔어요(ワッソヨ:来ました)と縮約されます。
| 表現(日本語) | 韓国語表記 | 実際の発音(カタカナ / 発音記号) |
|---|---|---|
| 基本形(来る) | 오다 | オダ [o-da] |
| ヘヨ体(来ます) | 와요 | ワヨ [wa-yo] |
| ハムニダ体(来ます) | 옵니다 | オムニダ [om-ni-da] |
| 過去形(来ました) | 왔어요 | ワッソヨ [wat-sso-yo] |
| 仮定(来たら) | 오면 | オミョン [o-myeon] |
| 勧誘(来てください) | 오세요 | オセヨ [o-se-yo] |
様々な助詞や接続表現と組み合わせた詳細な一覧は、「来る(오다)」の活用一覧で解説しています。
重要動詞の活用③:「聞く(듣다)」のㄷ変則と活用一覧
「聞く」という意味の듣다(トゥッタ)は、代表的な「ㄷ変則活用」をする動詞です。母音で始まる語尾が後ろに続くときだけ、語幹末尾のㄷパッチムがㄹパッチムに変化します。
一方、子音で始まる語尾が続くときは正則活用のままであり、ㄷは変化しません。この使い分けが最大のポイントです。
| 表現(日本語) | 韓国語表記 | 実際の発音(カタカナ / 発音記号) |
|---|---|---|
| 基本形(聞く) | 듣다 | トゥッタ [teut-ta] |
| ヘヨ体(聞きます) | 들어요 | トゥロヨ [teu-reo-yo](ㄷ→ㄹ変化+連音化) |
| ハムニダ体(聞きます) | 듣습니다 | トゥッスムニダ [teut-seum-ni-da](変化なし) |
| 過去形(聞きました) | 들었어요 | トゥロッソヨ [teu-reot-sso-yo](ㄷ→ㄹ変化) |
| 仮定(聞けば) | 들으면 | トゥルミョン [teu-reu-myeon](ㄷ→ㄹ変化) |
| 並列(聞いて) | 듣고 | トゥッコ [teut-ko](変化なし) |
音楽を聴く、講義を聞くなど会話で頻出する使い方は、「聞く(듣다)」の活用一覧で深く学べます。
重要動詞の活用④:「読む(읽다)」の活用と連音化・発音ルール
「読む」を表す읽다(イクタ)は、二重パッチムㄺを持つため、活用に伴う発音変化(連音化)に注意が必要です。
後ろに子音が続く場合、原則としてㄱのみが発音されて읽다は[イクタ]になります。しかし、母音で始まる語尾が接続すると、2つ目のパッチムㄱが後ろの母音の初声へ移動する「連音化」が起こります。
| 表現(日本語) | 韓国語表記 | 実際の発音(カタカナ / 発音記号) |
|---|---|---|
| 基本形(読む) | 읽다 | イクタ [ik-ta] |
| ヘヨ体(読みます) | 읽어요 | イルゴヨ [il-gŏ-yo](ㄺのㄱが連音化) |
| ハムニダ体(読みます) | 읽습니다 | イクスムニダ [ik-seum-ni-da] |
| 過去形(読みました) | 읽었어요 | イルゴッソヨ [il-gŏt-sso-yo](連音化) |
| 仮定(読めば) | 읽으면 | イルグミョン [il-gu-myeon](連音化) |
| 願望(読みたい) | 읽고 싶어요 | イルコ シポヨ [il-k’o si-pʰo-yo] |
表記と実際の発音のギャップをしっかりマスターしたい方は、「読む(읽다)」の活用と発音変化をご覧ください。
主要な変則活用(不規則変化)のパターン整理
韓国語の用言には、特定の条件下で語幹の文字が形を変える「変則活用」が存在します。一見複雑に見えますが、法則ごとに整理すると種類は限られています。
- ㄷ変則:母音語尾の前で語幹のㄷがㄹに変わる。
例:듣다(トゥッタ:聞く)→ 들어요(トゥロヨ) - ㅂ変則:母音語尾の前で語幹のㅂが脱落し、우(または오)に変わる。
例:돕다(トプタ:助ける)→ 도와요(トワヨ)、어렵다(オリョプタ:難しい)→ 어려워요(オリョウォヨ) - ㅅ変則:母音語尾の前で語幹のㅅが脱落する。
例:낫다(ナッタ:治る)→ 나아요(ナアヨ) - 르変則:ヘヨ体など아/어が付くとき、ㅡが脱落して直前の文字にㄹパッチムが入り、語尾も라/러になる。
例:빠르다(パルダ:速い)→ 빨라요(パルラヨ) - ㅎ変則:主に形容詞で、아/어が付くとㅎが脱落して母音がㅐやㅒに融合する。
例:빨갛다(パルガッタ:赤い)→ 빨개요(パルゲヨ) - 으脱落:語幹末尾がㅡでパッチムがない場合、아/어が付くとㅡが必ず脱落する。
例:쓰다(スダ:書く・使う)→ 써요(ソヨ) - ㄹ脱落:ㄴ、ㅂ、ㅅなどで始まる語尾の前で、語幹のㄹパッチムが消える。
例:만들다(マンドゥルダ:作る)+-ㅂ니다 → 만듭니다(マンドゥムニダ)
母音語尾の前でㄷがㄹに変化(듣다→들어요)
母音語尾の前でㅂが脱落し우/오に(돕다→도와요)
母音語尾の前で語幹のㅅが脱落(낫だ→나아요)
아/어の前でㅡ脱落+ㄹパッチム挿入(빠르다→빨라요)
特定の条件下で語幹の文字が変化する代表的な変則活用の整理です。
次の疑問ㄷ以外の変則パターンや見分け方をより詳しく知りたい方は、韓国語の変則活用まとめで各ルールの詳細を整理できます。
最短マスター!韓国語活用の効率的な覚え方・3ステップ
文法規則を頭で暗記しただけでは、実際の会話で瞬時に言葉を発することはできません。スムーズに使いこなすための実践的な3ステップを紹介します。
- ステップ1:規則性の高い「하다動詞」から口を慣らす
하다用言はすべて해요(ヘヨ)に変化するため、母音の判定や変則の心配がありません。공부해요(勉強します)、일해요(働きます)、운동해요(運動します)などを大量に声に出し、活用の感覚を掴みます。 - ステップ2:基本動詞を「語幹+語尾」のチャンク(塊)で覚える
「見る=봐요」「行く=가요」「食べる=먹어요」のように、辞書形だけでなく最初からヘヨ体ワンセットで音読暗記します。理屈を考える前に口が先に動く状態を目指しましょう。 - ステップ3:肯定・否定・過去の3点セットを声に出す反復トレーニング
「가요(行きます)」「안 가요(行きません)」「갔어요(行きました)」のように、1つの動詞に対して日常会話で使う基本形をテンポよく唱えるトレーニングを繰り返します。
具体的な勉強手順や挫折しないスケジュールの組み立て方は、韓国語の動詞・形容詞活用と効率的な覚え方で詳しく案内しています。
規則的な해요への変化で口を慣らす
辞書形だけでなくヘヨ体とセットで音読
肯定・否定・過去をテンポよく唱える
規則的な形から始めて塊で覚え、反復練習で口を慣らす手順です。
目的別・次に読むべき活用関連記事ガイド
学習の現在地や目的に合わせて、以下の詳細解説記事へ進みましょう。疑問点を1つずつクリアすることで、韓国語の表現力が格段に向上します。
- 接続パターンを辞書代わりに手元で参照したい方:
あらゆる語尾のルールを一覧化した韓国語の活用一覧表まとめをご覧ください。 - 初心者が最初に覚えるべき基礎動詞を固めたい方:
縮約の代表格を学ぶ「見る(보다)」の活用まとめや、移動動詞の基本である「来る(오다)」の活用一覧がおすすめです。 - 発音変化や変則活用でつまずいている方:
不規則変化の入り口となる「聞く(듣다)」の活用一覧、パッチム連音化のルールが分かる「読む(읽다)」の活用と発音変化をチェックしてください。 - 頭で考えずに口から自然に出る勉強法を知りたい方:
挫折を防ぐトレーニング法をまとめた韓国語の動詞・形容詞活用と効率的な覚え方が役立ちます。
続けて読む
理解度チェック
Q1. 韓国語の「ヘヨ体」で「-아요」を接続する条件は?
- 語幹の最後の文字にパッチムがないとき
- 語幹の最後の母音が「ㅏ」または「ㅗ」のとき
- 語幹の最後の母音が陰母音のとき
- 語幹が「하다」で終わるとき
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正解: B. 語幹の最後の母音が「ㅏ」または「ㅗ」のとき
本文より、語幹の最後の母音が「ㅏ」または「ㅗ」(陽母音)の場合に「-아요」を付けます。
Q2. ハムニダ体の作り方に関する説明として正しいものは?
- 母音の種類によって付ける形を決定する
- パッチムがない場合は「-습니다」を付ける
- パッチムがある場合は「-습니다」を付ける
- パッチムの有無に関係なく「-ㅂ니다」を付ける
答えを見る
正解: C. パッチムがある場合は「-습니다」を付ける
本文より、ハムニダ体はパッチムがある場合に語幹の後ろへ「-습니다」を付けます。
Q3. 「듣다(聞く)」が母音で始まる語尾に続くときの変化は?
- 語幹末尾の「ㄷ」が「ㄹ」に変化する
- 語幹末尾の「ㄷ」が脱落してなくなる
- 語幹末尾の「ㄷ」が「ㅂ」に変化する
- 語幹の形は一切変化しない
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正解: A. 語幹末尾の「ㄷ」が「ㄹ」に変化する
「듣다」はㄷ変則動詞であり、母音で始まる語尾が続くとき末尾のㄷがㄹに変化します。
よくある質問
- Q. 韓国語の用言の活用は、動詞と形容詞で違いがありますか?
- ヘヨ体(-아요 / -어요)やハムニダ体(-ㅂ니다 / -습니다)、過去形などの基本的な文末表現では、動詞と形容詞の活用ルールはまったく同じです。ただし、現在連体形(名詞を修飾する形)を作るときだけ、動詞は「-는」、形容詞は「-(으)ㄴ」を使うという違いがあります。
- Q. ヘヨ体の「-아요」と「-어요」の見分け方を簡単に覚えるコツはありますか?
- 語幹の最後の母音が「ㅏ」か「ㅗ」であれば「-아요」、それ以外ならすべて「-어요」です。「明るい母音のア・オは아」とシンプルに覚えましょう。また、「하다」で終わる単語はすべて問答無用で「해요」になります。
- Q. 「보다」が「봐요」になるような母音の縮約は必ず起きるのですか?
- 語幹にパッチムがなく、母音同士が直接ぶつかる場合は、日常の話し言葉において基本的に必ず縮約されます。縮約しない形(보아요など)は詩や歌詞などの特別な文脈を除いて会話では使われません。
- Q. 変則活用がたくさんあって覚えられません。どうすればよいですか?
- 変則の規則を一度に丸暗記しようとせず、日常会話でよく使う代表的な単語(듣다、돕다、빠르다など)をフレーズごと声に出して覚えるのが最短ルートです。使っていくうちに「母音の前で形が変わる感覚」が自然と身につきます。
2026年10月10日更新・モチタン辞典編集部