「칠하다」の例文例文
「칠하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
손톱에 빨간색 매니큐어를 칠했어요.
爪に赤いマニキュアを塗りました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
비가 새지 않도록 옥상 바닥에 방수제를 꼼꼼하게 칠했습니다.
雨漏りしないように屋上の床に防水剤を念入りに塗りました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
문화재 보존을 위해 목조 건축물 표면에 옻을 덧칠하는 복원 작업이 진행되고 있다.
文化財保存のため、木造建築物の表面に漆を塗り重ねる復元作業が進められている。
- 日常会話
거기 빵에 버터 좀 골고루 칠해 줄래?
そこのパンにバターをまんべんなく塗ってくれる?
「칠하다」の意味ごとの使い方
- 塗りつける他動詞
- 塗る他動詞
- 塗装する他動詞

ゲームで覚える・約 1 分
칠하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「칠하다」のコアイメージコアイメージ
表面に色や保護膜をのせる行為。
「칠하다」の使い方使い方
「칠하다」とよく一緒に使う語
「칠하다」の類義語との違い類義語との違い
칠하다: 表面に色や保護膜をのせる行為で、家具や壁に塗料を塗る場面で使うことが多い。
바르다: クリームや糊などを薄くのばして表面にのせる行為。
페인트칠하다: ペンキを使って家具や壁などの表面に塗料を塗る動作。
색칠하다: 絵や物に色を塗って色をつける行為。
덧칠하다: 既に塗ってある部分の上からさらに塗料を重ねて塗る行為。
「칠하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「칠하다」の語源語源
漢字語の「칠」は漢字の漆(칠)に由来し、漆は木材などに塗って光沢や防水効果を与える素材を指し、そこに動詞化の 하다 が付いて表面に塗るという意味になった。
「칠하다」のコラムコラム
- 日常では家具や壁に使う場面が多く、페인트칠や「페인트를 칠하다」という言い方が一般的で、クリームや糊を塗る場面では바르다の方が自然なことが多い点に注意する。
「칠하다」のよくある間違い
✕ 빵에 잼을 칠했어요
○ 빵에 잼을 발랐어요
日本語の「塗る」はペンキにもジャムにも使いますが、韓国語ではジャムを薄くのばす時は「바르다」を使い、「칠하다」はペンキなどを表面に塗る時に使います。
「칠하다」のよくある質問
Q. 「色を塗る」は「칠하다」だけで表せますか?
「色を塗る」は「색을 칠하다」または「색칠하다」と言います。「칠하다」だけでも、何に何を塗るかが文脈で明らかな場合は使えますが、色をつける意味をはっきり示すなら「색을 칠하다」が分かりやすいです。
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