
ゲームで覚える・約 1 分
paint をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
表面に色をのせて、形や景色の見た目を作る
関連語
使い方
類義語との違い
paint:
表面にペンキで色を塗る、被覆する行為
color:
色をつける。絵や鉛筆・ペンでも使う表現
cover:
表面を覆い隠す、保護や隠す目的で被せる
英英
To coat a surface with paint or another colored substance to make it a certain color; to make a picture with paint; to apply color to the face or body
語源
paintは、古フランス語のpeint(塗られた)から入り、さらにラテン語pingere(色を塗る)に由来し、壁や物に色を塗る「~を塗る」の意味になった
コラム
- paintは目的語の後に結果を表す語を伴うことがあり(paint the wall blueのように「〜を〜色に塗る」)、paint A with Bで使用材料や道具を表す。
例文
コアイメージ
粉と水を混ぜて塗り、乾くと固まる材料で壁面を整えるほか、英国では絆創膏の意味もある。
関連語
使い方
類義語との違い
plaster:
粉と水を混ぜて塗る石こうで壁を整え、英では絆創膏も指す
bandage:
小さな傷を覆う用品の一つで英plasterと意味が重なる
band-aid:
英ではplasterとほぼ同義で、貼って傷を守る小型の絆創膏
英英
A paste made from powdered mineral and water that hardens to form a smooth wall or ceiling surface; in British English, it also refers to an adhesive bandage.
語源
plasterは、ギリシャ語emplastronがラテン語・古フランス語を経て英語に入った語で、貼ったり塗ったりする材料を指し、現在は建材の石こうと英国での絆創膏の意味で用いられる。
コラム
- 英米で表現が異なり、アメリカでは絆創膏にbandageやband-aidなど別語が多く用いられる点が語彙運用での注意点となる。