중재하다
「중재하다」の例文例文
「중재하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님이 동생들의 말다툼을 중재했어요.
先生が弟たちの口げんかを仲裁しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
부서 간에 의견 차이가 너무 커서 부장님이 직접 나서서 중재하셨습니다.
部署間の意見の違いがあまりにも大きく、部長自ら乗り出して仲裁されました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
노사 간의 임금 협상이 결렬 위기에 놓이자 노동위원회가 적극적으로 중재하기 시작했다.
労使間の賃金交渉が決裂の危機に瀕したため、労働委員会が積極的に仲裁し始めた。
- 日常会話
둘 다 진정하고 내 말 좀 들어 봐, 내가 잘 중재해 볼게.
二人とも落ち着いて私の話を聞いて、私がうまく仲裁してみるから。
「중재하다」の意味ごとの使い方
- 仲裁する他動詞
- 調停する他動詞
「중재하다」のコアイメージコアイメージ
公正な立場から両側の主張と状況をすり合わせる働き
「중재하다」の使い方使い方
「중재하다」とよく一緒に使う語
- 협상을 중재하다 交渉を仲裁する
(협상:交渉)
「중재하다」の類義語との違い類義語との違い
중재하다: 中立の立場で双方の言い分や事情をまとめて争いを収める行為を指す
조정하다: 互いの条件や主張のずれを合わせて調節する行為を指す
개입하다: 問題や争いに入り、影響を及ぼすために関わる行為を指す
화해시키다: 対立している人同士の仲を取り持ち、和解させる行為を指す
「중재하다」の韓国語での定義韓国語での定義
두 사람이나 집단 사이에서 의견 충돌이 있을 때 공정한 태도로 양쪽의 주장과 상황을 조정하여 합의에 이르게 하는 행위를 말한다.
「중재하다」の語源語源
仲裁は漢字の仲と裁から成り、仲は人と人の間や仲立ちを示し、裁は判断や裁定を示す字で、これらが合わさって当事者間に立って判断や調整で合意を導く意味となり、하다で動詞化した。
「중재하다」のコラムコラム
- 職場や公式の場面で使われることが多く、友人同士の軽い口論で使うと堅く聞こえる場合があるため、くだけた場面では別の表現を選ぶと自然になる。
「중재하다」のよくある間違い
✕ 분쟁를 중재하다
○ 분쟁을 중재하다
日本語の「紛争を仲裁する」の「を」に当たる助詞は、他動詞の「중재하다」の前で使い、「분쟁」は子音で終わるため「를」ではなく「을」とします。
「중재하다」のよくある質問
Q. 「중재하다」は人を目的語にして「二人を仲裁する」のように言えますか?
「二人を仲裁する」と人だけをそのまま目的語にするより、「두 사람 사이를 중재하다」のように人の間を示す言い方が自然です。対立や紛争を目的語にする「갈등을 중재하다」「분쟁을 중재하다」も使います。人同士を和解させることに重点を置くなら「화해시키다」が合います。
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