연상하다
「연상하다」の例文例文
「연상하다」の意味ごとの使い方
- 想起する他動詞
그는 낡은 라디오를 보며 아버지의 목소리를 연상했다.
彼は古いラジオを見て、父の声を想起した。
- 連想する他動詞

ゲームで覚える・約 1 分
연상하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「연상하다」のコアイメージコアイメージ
つながったイメージが連鎖して別のイメージに移る動き。
「연상하다」の使い方使い方
「연상하다」とよく一緒に使う語
「연상하다」の類義語との違い類義語との違い
연상하다: 外からのきっかけによってつながったイメージが連鎖して別のイメージや記憶を思い浮かべる動作を指す動詞
떠올리다: 記憶や感情を自分の心の中で意図的に呼び起こす動詞
연상시키다: あるものが別のイメージや考えを思い起こさせるように働きかける動詞
떠오르다: 記憶やイメージが自然に心に浮かんでくる動詞
생각나다: 何かが頭に浮かんで思い出される動詞
「연상하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「연상하다」の語源語源
漢字語の聯想(연상)に由来し、聯は「つなぐ」、想は「思う」の意で、あるものから連鎖的に別の考えが生まれることを表し、하다が付いて動詞になった。
「연상하다」のコラムコラム
- 日常では記憶そのものを直接呼び起こす場合に『떠올리다』を使い、外部の刺激が何かを思い起こさせる場合は『연상시키다』や受動の『연상되다』が自然に使われる点が混同しやすい。
「연상하다」のよくある間違い
✕ 추억을 연상 하다
○ 추억을 연상하다
日本語には韓国語のような動詞の分かち書きがないため、漢字語の「連想」と「する」の感覚で「연상 하다」と分けやすいですが、「연상하다」は1語で書きます。
「연상하다」のよくある質問
Q. 「연상하다」は、思い出させる物を主語にして使えますか?
その形では使いません。「연상하다」は、連想する人が「私は」のように最初に来る言い方です。物が何かを思い起こさせるなら「연상시키다」、何かが自然に思い浮かぶなら「연상되다」を使います。
「연상하다」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「想起する」と訳せる単語
「思考」の仲間の単語
「연상하다」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1