돌아가시다
「돌아가시다」の例文例文
「돌아가시다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
외할아버지는 제가 어렸을 때 돌아가셨어요.
母方の祖父は私が幼いころに亡くなりました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
은사님이 갑자기 돌아가셨다는 소식을 듣고 큰 충격을 받았습니다.
恩師が急に亡くなったという知らせを聞いて、大きなショックを受けました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
평생을 독립운동에 헌신했던 지사가 향년 95세를 일기로 조용히 숨을 거두며 돌아가셨습니다.
生涯を独立運動に捧げた志士が、享年95歳で静かに息を引き取り亡くなられました。
- 日常会話
옆집 어르신이 얼마 전에 편안하게 돌아가셨대요.
隣のお年寄りが先日、安らかに息を引き取られたそうですよ。
「돌아가시다」の意味ごとの使い方
- 亡くなる自動詞
- 死ぬ自動詞
그 작가는 마지막 작품을 남기고 돌아가셨어요.
その作家は最後の作品を残して死にました。
- 逝去する自動詞

ゲームで覚える・約 1 分
돌아가시다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「돌아가시다」のコアイメージコアイメージ
直接的な死の表現を避け、別れを遠くから見送るように受け取られる感覚
「돌아가시다」の使い方使い方
「돌아가시다」とよく一緒に使う語
「돌아가시다」の類義語との違い類義語との違い
돌아가시다: 敬語で他人の死を柔らかく伝える動詞で、話し手自身には使わない。
죽다: 生命が終わることを直接的に言う日常的な動詞。
사망하다: 公式の文書や報道で用いられる、堅い表現の動詞。
세상을 떠나다: 死を遠回しに表す言い方で、感情を和らげて伝えるときに使われる。
별세하다: 目上の人や公式の訃報で使われる、非常に丁寧な表現の動詞。
「돌아가시다」の韓国語での定義韓国語での定義
「돌아가시다」の語源語源
語源的には固有語の 돌아가다(戻る)に敬語接尾辞 -시- が付いて生まれた表現で、『帰る』という比喩を通して죽다(死ぬ)を敬意を込めて言う語になった。
「돌아가시다」のコラムコラム
- 日常では『돌아가셨어요』のような丁寧形で伝えることが多く、自分については用いない点や、公式な案内では別の漢語表現が使われる場合がある。
「돌아가시다」のよくある間違い
✕ 저는 돌아가셨어요
○ 저는 죽었어요
「돌아가시다」は他人を敬って亡くなると言う語なので、自分のことには使わず、通常は「죽다」を使います。