~로ro 합의하실까요ha bui ha sil kka yo?

~로 합의하실까요?のイラスト

意味

〜で合意しましょうか?

解説

日程や割合などを確認する提案表現。会議やイベントの日時・人数・負担割合を候補で提示して正式に同意を仰ぐときに使う

例文

회의hoe ui 날짜를 다음ta eum 주chu 금요일로 합의하실까요?

会議の日程を来週金曜日で合意しましょうか?

다음ta eum 주는 바쁜 사람이 많아서ma na seo 다른ta reun 날이 좋을cho eul 것kkeot 같습니다kat sseum ni da.

来週は忙しい人が多いので別の日のほうがよさそうです。

使う場面・ニュアンス

丁寧ビジネスの打ち合わせや交渉の場で、日程、条件、費用負担などの最終案を提示して相手の同意を得たいときに使います。同等または目上の相手に対し、配慮しつつ決定を促す丁寧なニュアンスがあります。友人同士など私的な場ではやや硬すぎる表現です。

言い換え・似た表現

  • ~로 하시겠습니까?

    〜になさいますか? (相手の選択や意向をシンプルに尋ねる標準的な表現。)

  • ~로 합의를 볼까요?

    〜で合意を見出しましょうか? (意見が分かれている際、落としどころを探るニュアンス。)

  • ~로 결정하면 될까요?

    〜と決定すればよろしいでしょうか? (すでに合意しかけている内容を最終確認する表現。)

言われたときの返し方

  • 네, 그쪽으로 진행해 주시죠.

    はい、その方向で進めてください。

  • 죄송하지만 그 부분은 조금 더 논의가 필요합니다.

    申し訳ありませんが、その部分はもう少し議論が必要です。

よくある間違い

  • ✕ 일상적인 약속에서 '1시로 합의하실까요?'라고 쓰기

    ○ 1시로 할까요? / 1시 괜찮으세요?

    「합의(合意)」は重い言葉なので、日常の約束には適しません。

「~로 합의하실까요?」のよくある質問

Q. 「합의」は日常会話でも使えますか?
日常会話ではあまり使いません。「합의」は契約や交渉、意見対立の調整など公の場で用いられる硬い語です。友人や親しい同僚とのやり取りでは「〜로 할까요?(〜にしましょうか?)」などを使うのが自然です。
Q. 助詞「로」の代わりに「에」は使えますか?
日時や条件の最終決定案を示す場合は、選択・結果の方向性を表す助詞「로/으로」が最も自然です。「~에 합의하다」も文法的に可能ですが、提案の場面では「〜という条件で」という意味の「로」が好まれます。

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