~ 다시ta si 논의하고no nui ha go 싶어요si peo yo.

~ 다시 논의하고 싶어요.のイラスト

意味

〜についてもう一度話し合いたいです。

解説

同じ件を再度話したい意思を表す。会議やメールで、以前の結論や案を見直して追加で話したいときに丁寧に使う

例文

계약kye yak 조건을 다시ta si 논의하고 싶어요si peo yo.

契約条件についてもう一度話し合いたいです。

그럼keu reom 다음ta eum 주chu 월요일wo ryo il 괜찮으세요kwaen cha neu se yo?

では来週の月曜日で大丈夫ですか?

使う場面・ニュアンス

ふつうビジネスの会議やメール、やり取りの中で、一度決まったことや保留になった案件について再検討を求めたいときに使います。同僚や取引先に対して、相手の意見を尊重しつつ自分の要望を柔らかく伝えるのに適した表現です。

言い換え・似た表現

  • 다시 논의했으면 좋겠습니다.

    もう一度話し合えれば幸いです。 (よりフォーマルで控えめな響きになります。)

  • 다시 이야기해 볼 수 있을까요?

    もう一度お話しできますでしょうか? (疑問形にして相手への配慮を強めた表現です。)

  • 재논의를 부탁드립니다.

    再度の協議をお願い申し上げます。 (公的なメールや文書で好まれる堅い表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 그럼 일정을 다시 잡아볼까요?

    はい、では日程を再度調整してみましょうか。

  • 좋습니다. 어떤 점을 보완하면 좋을까요?

    いいですね。どの点を補えばよいでしょうか。

よくある間違い

  • ✕ 다시 회의하고 싶어요.

    ○ 다시 논의하고 싶어요.

    「会議する」だと単なる会合の開催を指し、議論する意図が薄れます。

  • ✕ 〜에 대해 다시 이야기하고 싶어요.

    ○ 〜을/를 다시 논의하고 싶어요.

    「논의」の前は「〜について」よりも目的格助詞を使うのが自然です。

「~ 다시 논의하고 싶어요.」のよくある質問

Q. 目上の人にも使えますか?
相手が上司や取引先の場合は、語尾を「〜고 싶습니다」にしたり、「〜했으면 좋겠습니다(〜できれば幸いです)」のように、より格式が高く控えめな表現に変えると失礼になりません。
Q. 「이야기」との違いは何ですか?
「이야기」は日常的な会話やおしゃべりを含む広い言葉ですが、「논의」は特定の課題や結論に向けて意見を交わす場面で使われます。ビジネスや真剣な話し合いには「논의」が適しています。

このフレーズの単語を英語では

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