「abricot」の派生語
- 名詞abricotierあんずの木
「abricot」の例文例文
「abricot」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
J'achète un kilo d'abricots.
私はアンズを1キロ買います。
- 中級(B1〜B2)
La récolte des abricots commence généralement au début de l'été dans cette région.
この地域では、アンズの収穫は通常、初夏に始まります。
- 上級(C1〜C2)
Touchée par un épisode de gel tardif, la production nationale d'abricots a enregistré une baisse sans précédent cette année.
遅霜の被害を受けたことにより、国内のアンズ生産量は今年、前例のない減少を記録しました。
- 日常会話
Fais attention, ces abricots sont encore un peu durs, laisse-les mûrir.
気をつけて、そのアンズはまだ少し硬いから、追熟させなよ。
「abricot」のコアイメージコアイメージ
小さくて皮が薄いオレンジ色の果実で、噛むと甘さとほどよい酸味が広がる
「abricot」の使い方使い方
「abricot」とよく一緒に使う語
「abricot」の類義語との違い類義語との違い
abricot: 小さめで皮が薄くオレンジ色の果実で、噛むと甘い香りとさわやかな酸味が出る
pêche: 表面に薄い毛があり、甘くて果汁が多い丸い果実
cerise: 直径の小さい丸い赤い果実で、甘味か酸味がはっきりしている
nectarine: 皮が滑らかで果肉が締まった甘い丸い果実
「abricot」のフランス語での定義フランス語での定義
Petit fruit ovoïde à peau fine et couleur orangée, à chair sucrée et légèrement acidulée, produit par l'abricotier et consommé frais, séché ou en confiture.
「abricot」の語源語源
abricot はカタルーニャ語 albercoc・スペイン語 albaricoque を経て、アラビア語 al-barqūq に由来する借用語
「abricot」のコラムコラム
- フランス語では語末の t が通常発音されず /abʁiko/ と聞こえ、乾燥果実は abricot sec と呼ばれて菓子づくりに多く使われる
「abricot」のよくある間違い
✕ Je mange une abricot.
○ Je mange un abricot.
日本語には名詞の性と冠詞の区別がないため迷いやすいですが、「abricot」は男性名詞なので「un」を使います。
✕ J'achète trois abricot.
○ J'achète trois abricots.
日本語では複数でも名詞の形が変わりませんが、名詞「abricot」は複数で「abricots」と書きます。
「abricot」のよくある質問
Q. 「abricot」を色として使うとき、複数形にしますか?
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- bon良い
- avocat弁護士
- cuisine料理
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- painパン
- glaceアイスクリーム
- lait牛乳
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- pommeりんご