アイロンがけの人
意味
- 男性名詞 アイロンがけの人
- 名 クリーニングのアイロン担当
例文
コアイメージ
作業台でアイロンやプレス機を使って布を滑らかにする作業の風景
関連語
使い方
類義語との違い
repasseur: 手でアイロンやプレス機を操作して衣類のしわを伸ばす職業の人
repassage: アイロンを使って衣類のしわを伸ばす行為
pressing: 衣類をドライクリーニングして仕上げる店やサービス
laverie: 利用者が自分で洗濯するコイン式の小さな洗濯店
フランス語での定義
Employé chargé de repasser et de lisser les vêtements, en particulier dans un atelier de nettoyage ou une usine textile.
語源
語は動詞 repasser(re-=再+passer=通す)から派生し、動作主を表す接尾辞 -eur によって「アイロンがけをする人」という名詞形になった
コラム
- 日常会話で職業名として話題にすることは少なく、実際に依頼する際は 'faire repasser ma chemise' のようにサービス名で伝えると通じやすい

ゲームで覚える・約 1 分
repasseur をゲームで覚えよう
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「アイロンがけの人」はフランス語で何と言う?
「アイロンがけの人」はフランス語で repasseur と言います。アイロンがけを職業とする男性を指す名詞で、女性を指す場合は語尾が変わって repasseuse となります。家庭内での作業者というよりは、クリーニング店などで働く職人やプロを指すのが一般的です。
使い分け
- repasseur
クリーニング店や縫製工場などで、アイロンがけを担当する男性の専門職を指します。女性の場合は repasseuse と呼びます。
Il travaille comme repasseur dans un pressing du quartier.
彼は近所のクリーニング店でアイロンがけ職人として働いています。
よくある間違い
✕ Il fait le repasseur le dimanche.
○ Il fait le repassage le dimanche.
repasseur は人を指す語です。行為そのものは repassage(アイロンがけ)と言います。