请qǐng帮bāng我wǒ加jiā选xuǎn〜
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学の学務課や教務窓口で、履修登録期間中に科目を追加したいときに使います。窓口の職員や担当教授に対して用いる、丁寧で事務的な表現です。オンライン申請ではなく、対面やメールで手続きを依頼する場面に適しています。
言い換え・似た表現
我想加选这门课。
この授業を追加履修したいです。 (自分の希望を伝える標準的で自然な表現です。)
麻烦您帮我加一下这门课程。
お手数ですが、この授業を追加していただけますか。 (よりへりくだった丁寧な依頼の表現です。)
请问还可以补选这门课吗?
この授業を追加登録することはまだ可能ですか。 (登録期限や定員に空きがあるか尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
好的,请把学生证和课程代码给我。
わかりました、学生証と科目コードを提示してください。
这门课已经选满了,不能再加了。
この授業はすでに定員に達しているため、これ以上追加できません。
よくある間違い
✕ 请帮我增加这门课。
○ 请帮我加选这门课。
「履修を追加する」という手続きには「加选」という決まった動詞を使います。
「请帮我加选〜」のよくある質問
Q. 「加选」と「选课」はどう違いますか?
「选课」は履修登録全般を指す言葉です。一方の「加选」は、通常の登録後に科目をつぎ足して登録する「追加履修」をピンポイントで指します。逆に科目を削る場合は「退选」と言います。
Q. メールで依頼するときもこのまま使えますか?
使えますが、冒頭に「老师好(先生、こんにちは)」などの敬称を添え、末尾に「谢谢您(ありがとうございます)」を付けると、よりフォーマルで好印象な依頼メールになります。
このフレーズの単語を英語では
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