述shù评píng

意味

  • 名 論評ろんぴょう
  • 名 評論ひょうろん

例文

他tā发fā表biǎo了le一yì篇piān关guān于yú文wén学xué的de述shù评píng。

彼は文学についての論評を発表した。

コアイメージ

対象の内容を整理して示し、その価値や問題点まで見きわめる論評

中国語での定義

在zài介jiè绍shào和hé梳shū理lǐ对duì象xiàng内nèi容róng的de基jī础chǔ上shàng,对duì其qí进jìn行xíng有yǒu条tiáo理lǐ的de分fēn析xī和hé评píng价jià

語源

述评は、「述」が内容を述べること、「评」が良し悪しや価値を論じることを表し、対象の紹介と評価を組み合わせた成り立ち

コラム

  • 中国語の研究論文で「文献述评」とあれば、先行研究を並べるだけでなく、研究の流れや不足点まで整理する部分を指すことが多く、論文を読むときの重要な手がかりになる

清qīng议yì

意味

例文

在zài网wǎng络luò时shí代dài,清qīng议yì仍réng有yǒu其qí价jià值zhí。

インターネット時代にも、公論にはなお価値がある。

コアイメージ

社会全体が共有しうる、筋の通った評価が広がること

中国語での定義

公gōng众zhòng对duì人rén物wù或huò事shì情qíng所suǒ作zuò的de公gōng正zhèng评píng论lùn和hé共gòng同tóng判pàn断duàn

語源

清议は、「清」が清廉で偏りのないことを、「议」が意見を出して論じることを表す複合語で、個人的な感想ではなく公正な世論を指す成り立ち

コラム

  • 東漢末には、士大夫が人物や政治を評した公正な議論を清议と呼び、後漢の党錮の禍と結びつく語として中国史の文章にも現れる

按àn语yǔ

意味

  • 名 評注ひょうちゅう
  • 名 論評ろんぴょう

例文

编biān者zhě在zài文wén末mò加jiā了le一yí段duàn按àn语yǔ。

編者は文末に短い評注を加えた。

コアイメージ

本文に添えて、書き手の補足や見解を差し込む短い注記

中国語での定義

接jiē在zài文wén章zhāng正zhèng文wén后hòu面miàn或huò附fù在zài正zhèng文wén旁páng边biān,用yòng来lái补bǔ充chōng说shuō明míng、考kǎo证zhèng内nèi容róng或huò表biǎo达dá看kàn法fǎ的de一yí段duàn话huà

語源

按语は、「案语」とも書かれ、「案」が調べて考えること、「语」が言葉を表す組み合わせから、本文に添える考証や意見を表す語になった

コラム

  • 中国語の辞書や研究書で「编者按:」と始まる部分は、本文の著者ではなく編者が加えた説明や見解を示すため、本文と注記を読み分ける目印になる

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