「용어」の例文例文
「용어」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 책에는 어려운 용어가 많아요.
この本には難しい用語が多いです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
인터넷 신조어나 줄임말은 공식적인 자리에서 쓰기에 적절한 용어가 아닙니다.
インターネットの新造語や略語は、公式な場で使うには適切な用語ではありません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
계약서에 명시된 법률 용어의 정의를 명확히 이해하지 못하면 향후 분쟁의 소지가 될 수 있습니다.
契約書に明記された法律用語の定義を明確に理解していないと、今後の紛争の原因になりかねません。
- 日常会話
방금 말씀하신 거 업계에서 자주 쓰는 용어예요?
いまおっしゃったのって、業界でよく使う用語ですか。

ゲームで覚える・約 1 分
용어 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「용어」のコアイメージコアイメージ
分野ごとに定められた意味や用法を持つ言葉の枠組み
「용어」の使い方使い方
「용어」とよく一緒に使う語
「용어」の類義語との違い類義語との違い
용어: 専門分野で使われ、意味と使い方が決まっている言葉
단어: 話したり書いたりするときに使う一つの意味を持つ語
어휘: ある言語や分野で使われる語のまとまりや語彙
전문용어: 特定の職業や学問で用いられる専門的な言葉
표현: 気持ちや意味を伝える言い方や言葉遣い
「용어」の韓国語での定義韓国語での定義
용어는 특정 분야에서 통용되는 개념이나 표현을 가리키는 명사로, 같은 단어라도 맥락에 따라 용어로 분류될 수 있다.
「용어」の語源語源
漢字語で、用(用いる)と語(言葉)の字義から、ある用途や分野で用いられる言葉を表す語として成立し、専門的な語彙を指す際に使われるようになった。
「용어」のコラムコラム
- 学習者は '단어'(単語)と '용어' を混同しやすく、日常語は '단어'、専門的な概念や定義を表す場合は '용어' を使う点を押さえると会話での誤解を減らせる。
「용어」のよくある間違い
✕ 이 문장의 용어를 세어 보세요
○ 이 문장의 단어를 세어 보세요
日本語の「言葉」は専門用語にも文中の一つ一つの単語にも使えますが、文の中の語を数えるときは「용어」ではなく「단어」を使います。