분야

「분야」の発音・読み方

ローマ字bu nya

「분야」の意味

「분야」の例文

그geu는neun 의ui료ryo 분bu야nya에e서seo 일il한han다da.

彼は医療分野で働いている。

분야のイラスト

「분야」の派生語

「분야」の例文例文

이i 분bu야nya는neun 빠ppa르reu게ge 변byeon화hwa하ha고go 있it다tta.

この分野は急速に変化している。

「분야」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    저는 음악 분야를 좋아해요.

    私は音楽の分野が好きです。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    취업을 준비하면서 관심 있는 분야의 자격증을 땄어요.

    就職活動をしながら、関心のある分野の資格を取りました。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    정부는 신재생 에너지 분야에 대한 투자를 대폭 확대하기로 결정했다.

    政府は再生可能エネルギー分野への投資を大幅に拡大することを決定した。

  • 日常会話

    그건 제 전문 분야가 아니라서 잘 모르겠네요.

    それは私の専門分野ではないので、よく分かりませんね。

「분야」の意味ごとの使い方

  • 領域

    이 분야의 경계를 명확히 정해야 한다.

    この領域の境界を明確に定めなければならない。

  • 部門

    그 회사는 분야마다 책임자를 따로 둔다.

    その会社は部門ごとに責任者を別に置いている。

ゲームで覚える・約 1 分

분야 をゲームで覚えよう

5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め

「분야」のコアイメージコアイメージ

仕事や学問・産業が属する区切られた領域

「분야」の使い方使い方

  • 의ui료ryo 분bu야nya

    医療分野

    의료 분야에 대한 관심이 높아지고 있다.医療分野への関心が高まっている。

  • 교gyo육yuk 분bu야nya

    教育分野

    교육 분야에서 새로운 정책이 시행되었다.教育分野で新しい政策が施行された。

  • 기gi술sul 분bu야nya

    技術分野

    기술 분야의 발전은 생활을 편리하게 한다.技術分野の発展は生活を便利にする。

「분야」とよく一緒に使う語

  • 전문 분야 専門分野
    (전문:専門)
  • 관심 분야 関心のある分野
    (관심:関心)
  • 연구 분야 研究分野
    (연구:研究)
  • 관련 분야 関連分野
    (관련:関連)
  • 활동 분야 活動分野
    (활동:活動)
  • 교육 분야 教育分野
    (교육:教育)
  • 기술 분야 技術分野
    (기술:技術)
  • 분야를 넓히다 分野を広げる
    (넓히다:広げる)
  • 분야에 진출하다 〜分野に進出する
    (진출하다:進出する)

「분야」の類義語との違い類義語との違い

분bu야nya: 仕事や研究、産業などで人が活動する領域を表す語。日常ではどの領域で働くかを尋ねる表現に使われる。
전jeon공gong: 大学や専門学校で専門的に学ぶ学科や分野を指す語。
직jik종jjong: 具体的な職業の種類や仕事の分類を指す語。
업eop계kkye: ある産業全体や同業者の集まりを指す語。

「분야」の韓国語での定義韓国語での定義

어eo떤tteon 일i이ri나na 학hang문mun, 산sa업neop 따tta위wi가ga 속so하ka거geo나na 나na뉘nwi는neun 일il정jeong한han 범beo위mwi나na 영yeong역yeok.

「분야」の語源語源

漢字語の「分野」は分(区切る・分けるの意)と野(広がる土地や領域の意)から成り、合わせて「分けられた領域」という意味になる。

「분야」のコラムコラム

  • 日常会話では '분야에서 일하다' のように '〜분야에서' でその人の活動領域を表すことが多く、問いかけでは『어떤 분야?』で詳しい職種や学問を尋ねる表現になる。

「분야」のよくある間違い

  • ✕ 의료 전공

    ○ 의료 분야

    日本語の「医療分野」は仕事や研究などの広い領域を指すため、大学で学ぶ専攻を指す「전공」ではなく「분야」を使います。

「분야」のよくある質問

Q. 「분야」と「영역」はどちらも日本語で「分野」「領域」と訳せますが、どう使い分けますか?
「분야」は仕事や学問、産業などの活動の分野を指すことが多く、「영역」は活動に限らず、能力や権利、範囲などが及ぶ領域にも使います。「医療分野」のように仕事や学問の分野を言うなら「의료 분야」が自然ですが、範囲や及ぶところを強調する場合は「영역」を使います。

「분야」に関連する単語

ほかに「分野」と訳せる単語

ほかに「部門」と訳せる単語

「분야」は英語では

この単語を含む単語帳

1 / 1
↑ TOPへ