「분야」の例文例文
「분야」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
저는 음악 분야를 좋아해요.
私は音楽の分野が好きです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
취업을 준비하면서 관심 있는 분야의 자격증을 땄어요.
就職活動をしながら、関心のある分野の資格を取りました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 신재생 에너지 분야에 대한 투자를 대폭 확대하기로 결정했다.
政府は再生可能エネルギー分野への投資を大幅に拡大することを決定した。
- 日常会話
그건 제 전문 분야가 아니라서 잘 모르겠네요.
それは私の専門分野ではないので、よく分かりませんね。
「분야」の意味ごとの使い方
- 領域
이 분야의 경계를 명확히 정해야 한다.
この領域の境界を明確に定めなければならない。
- 部門
그 회사는 분야마다 책임자를 따로 둔다.
その会社は部門ごとに責任者を別に置いている。

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분야 をゲームで覚えよう
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「분야」のコアイメージコアイメージ
仕事や学問・産業が属する区切られた領域
「분야」の使い方使い方
「분야」とよく一緒に使う語
「분야」の類義語との違い類義語との違い
분야: 仕事や研究、産業などで人が活動する領域を表す語。日常ではどの領域で働くかを尋ねる表現に使われる。
전공: 大学や専門学校で専門的に学ぶ学科や分野を指す語。
직종: 具体的な職業の種類や仕事の分類を指す語。
업계: ある産業全体や同業者の集まりを指す語。
「분야」の韓国語での定義韓国語での定義
「분야」の語源語源
漢字語の「分野」は分(区切る・分けるの意)と野(広がる土地や領域の意)から成り、合わせて「分けられた領域」という意味になる。
「분야」のコラムコラム
- 日常会話では '분야에서 일하다' のように '〜분야에서' でその人の活動領域を表すことが多く、問いかけでは『어떤 분야?』で詳しい職種や学問を尋ねる表現になる。
「분야」のよくある間違い
✕ 의료 전공
○ 의료 분야
日本語の「医療分野」は仕事や研究などの広い領域を指すため、大学で学ぶ専攻を指す「전공」ではなく「분야」を使います。
「분야」のよくある質問
Q. 「분야」と「영역」はどちらも日本語で「分野」「領域」と訳せますが、どう使い分けますか?
「분야」は仕事や学問、産業などの活動の分野を指すことが多く、「영역」は活動に限らず、能力や権利、範囲などが及ぶ領域にも使います。「医療分野」のように仕事や学問の分野を言うなら「의료 분야」が自然ですが、範囲や及ぶところを強調する場合は「영역」を使います。
「분야」に関連する単語
ほかに「分野」と訳せる単語
ほかに「部門」と訳せる単語
「분야」は英語では
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