「신호강도」の例文例文
「신호강도」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
화면에서 신호강도를 확인해 보세요.
画面で電波の強さを確認してみてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
공유기를 벽에서 멀리 두면 신호강도가 훨씬 좋아집니다.
ルーターを壁から離して置くと電波の強さがずっと良くなります。
- 上級(TOPIK5〜6級)
도심 내 통신 음영 지역을 해소하기 위해 기지국 주변의 평균 신호강도를 정밀 분석하고 있습니다.
都心部の電波不達エリアを解消するため、基地局周辺の平均的な電波強度を精密に分析しています。
- 日常会話
여기 지하라서 그런지 신호강도가 한 칸밖에 안 뜨네.
ここ地下だからか、電波の強さが1本しか立たないね。
「신호강도」のコアイメージコアイメージ
アンテナから出た波が太くはっきり届くか細く弱くなるかで示される強さ
「신호강도」の使い方使い方
「신호강도」とよく一緒に使う語
「신호강도」の類義語との違い類義語との違い
「신호강도」の韓国語での定義韓国語での定義
핸드폰이나 와이파이 같은 무선 기기에서 특정 장소에서 수신되는 전파가 얼마나 강하게 잡히는지를 가리키는 말이다.
「신호강도」の語源語源
漢字語の合成で、신호(信号)は電波や合図を指し、강도(强度)は強さや程度を意味し、両者が合わさって『信号の強さ』という意味になる
「신호강도」のコラムコラム
- 日常会話では『신호가 약하다』『신호가 잘 안 잡혀』のような言い方がよく使われ、画面のシグナルバーはあくまで目安に過ぎない点に注意する
「신호강도」のよくある間違い
✕ 핸드폰 신호가 강도가 약해요
○ 핸드폰 신호강도가 약해요
日本語の「電波の強さ」は「電波」と「強さ」を別々に助詞でつなぐのではなく、韓国語では「신호강도」という1語で表します。
「신호강도」のよくある質問
Q. 「신호강도」と「신호」はどう使い分けますか?
「신호」は電波や通信に使われる信号そのものを指し、「신호강도」はその信号がどれくらい強く届くかを指します。日本語の「電波が弱い」のように届き方の強さを話すときは「신호강도」を使えますが、日常会話では「신호가 약하다」のように「신호」で表すこともあります。
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「신호강도」は英語では
- 「電波の強さ」 → radio brightness和英辞典で見る
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