「활기」の派生語
- 名詞활력活力/활력소活力の源
「활기」の反対語(対義語)
- 무기력無気力
「활기」の例文例文
「활기」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아침 운동을 하면 하루 종일 활기가 넘쳐요.
朝の運動をすると、一日中活気にあふれます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
젊은 창업가들이 늘어나면서 침체되었던 골목 상권에 새로운 활기가 돌기 시작했습니다.
若い起業家が増えたことで、落ち込んでいた商店街に新たな活気が巡り始めました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 내수 시장에 활기를 불어넣기 위해 대규모 소비 촉진 정책을 발표했습니다.
政府は内需市場に活気を吹き込むため、大規模な消費促進政策を発表しました。
- 日常会話
신입 사원이 들어오니까 사무실에 확실히 활기가 생기네.
新入社員が入ってくると、オフィスに確かに活気が出るね。
「활기」の意味ごとの使い方
- 元気
수술을 받은 뒤에도 환자는 활기가 있어 보였어요.
手術を受けた後も、患者は元気そうでした。

ゲームで覚える・約 1 分
활기 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「활기」のコアイメージコアイメージ
人や場所に生気と活力が満ちている状態
「활기」の使い方使い方
「활기」とよく一緒に使う語
「활기」の類義語との違い類義語との違い
활기: 人や場所から感じられるエネルギーや生気のある状態。
생기: 人や物に元気さや生き生きした感じがあること。
기운: 体や心にある力や勢い。
활력: 生活や活動を元気にする力。
「활기」の韓国語での定義韓国語での定義
「활기」の語源語源
漢字では活氣と書き、活は「生きて動く」、氣は「気・気力」を意味し、合わせて生命や力が満ちている状態を表す語である。
「활기」のコラムコラム
- 日常会話では『활기가 있다』『활기가 없다』『활기가 넘치다』のように使われ、にぎわいが人の多さを指すのに対して活気は人や場から感じるエネルギーを重視する点で使い分けられる。
「활기」のよくある間違い
✕ 활기를 내다
○ 기운을 내다
日本語の「元気を出して」は、人に力を出すよう促す表現なので「활기를 내다」ではなく「기운을 내다」と言います。
「활기」のよくある質問
Q. 「活気がある」は「활기를 있다」と言えますか?
言えません。「있다」は状態の主体を表すので「활기가 있다」と言います。「활기」には「활기를 되찾다」「활기를 띠다」のように目的語の助詞「를」が付く表現もありますが、「있다」とは組み合わせません。
「활기」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「元気」と訳せる単語
「強さ」の仲間の単語
「활기」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1