電波の強さ

意味

신호강도のイラスト

例文

핸haen드deu폰pon 신sin호ho강gang도do가ga 약ya해kae요yo.

携帯の電波の強さが弱いです。

와wa이i파pa이i 신sin호ho강gang도do가ga 낮na아ja서seo 연yeon결gyeo이ri 느neu려ryeo요yo.

Wi-Fiの電波の強さが低くて接続が遅いです。

コアイメージ

アンテナから出た波が太くはっきり届くか細く弱くなるかで示される強さ

関連語

使い方

類義語との違い

신sin호ho강gang도do: 携帯などの機器に届く電波の強さを示す数値や目安
신sin호ho: 通信に使われる電波で、機器間の接続に用いられる信号。

韓国語での定義

핸haen드deu폰po이ni나na 와wa이i파pa이i 같ga은teun 무mu선seon 기gi기gi에e서seo 특teuk정jjeong 장jang소so에e서seo 수su신sin되doe는neun 전jeon파pa가ga 얼eol마ma나na 강gang하ha게ge 잡ja히pi는neun지ji를reul 가ga리ri키ki는neun 말ma이ri다da.

語源

漢字語の合成で、신호(信号)は電波や合図を指し、강도(强度)は強さや程度を意味し、両者が合わさって『信号の強さ』という意味になる

コラム

  • 日常会話では『신호가 약하다』『신호가 잘 안 잡혀』のような言い方がよく使われ、画面のシグナルバーはあくまで目安に過ぎない点に注意する

「電波の強さ」は韓国語で何と言う?

「電波の強さ」は韓国語で「신호강도」と言います。スマートフォンの設定画面や通信機器のスペック、技術的な説明などで「信号強度」に当たる表現として広く定着しています。日常会話で「電波が強い/弱い」と言いたいときは名詞単体よりも、「電波がよく入る」などの動詞表現を使うことが多いです。

使い分け

  • 신호강도

    通信機器やWi-Fiの画面、技術的な文脈で用いられる表現です。電波の受信レベルを客観的・数値的に表す際に適しています。

    Wi-Fi의 신호강도가 약해서 페이지가 안 열려요.

    Wi-Fiの電波の強さが弱くてページが開きません。

よくある間違い

  • ✕ 전파 강도 (電波強度)

    ○ 신호강도 (信号強度)

    日本語の直訳で「전파 강도」とするよりも、通信用語としては「신호강도」を使うのが一般的です。

「電波の強さ」のよくある質問

Q. 電波の強さを日常会話で表すには?
日常会話では「신호강도」という名詞を使わず、「電波(전파)がよく届く/途切れる」や「アンテナ(안테나)が何本立っている」のように表現するのが自然です。
Q. Wi-Fiの電波の強さはどう言いますか?
機器の設定画面などでは「와이파이 신호강도」と表記されます。会話では「Wi-Fiが強い(와이파이가 세다)」や「よくつながる(잘 터지다)」と表現します。

「電波の強さ」は英語では

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