「학문」の例文例文
「학문」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
책을 많이 읽는 것은 학문의 기초입니다.
本をたくさん読むことは学問の基礎です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그는 평생을 전통문화에 관한 학문에 바쳤다.
彼は生涯を伝統文化に関する学問に捧げた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
현대 사회의 복잡한 문제를 해결하기 위해서는 여러 학문 간의 융합이 필수적이다.
現代社会の複雑な問題を解決するためには、諸学問間の融合が不可欠である。
- 日常会話
학문에는 끝이 없다는 말이 요즘 들어 정말 와닿네.
学問に終わりはないという言葉が、最近になって本当に身に染みるよ。

ゲームで覚える・約 1 分
학문 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「학문」のコアイメージコアイメージ
知識体系や学問分野そのものを指す概念
「학문」の使い方使い方
「학문」とよく一緒に使う語
「학문」の類義語との違い類義語との違い
학문: 体系化された知識の分野や学術的に研究される専門領域を指す語
공부: 日常的な学習や勉強の行為を指す語
지식: 身につけた情報や理解、知っている内容を指す語
전공: 学業で専攻する専門分野やその科目を指す語
연구: 新しい事実や理論を明らかにするために行う調査や実験の活動を指す語
「학문」の韓国語での定義韓国語での定義
「학문」の語源語源
漢字の學と問が結び付き、學は学ぶこと、問は問いの意で、問いを通して学びを深めるという意味合いが古くからあり、日本語の学問と同源で朝鮮語にも取り入れられた語である。
「학문」のコラムコラム
- 日常会話では学術的な語感が強い 학문 を避け、一般の学びや勉強を表すときは 공부 を使うことが多いが、公式な場では 학문 が好まれる。
「학문」のよくある間違い
✕ 한국어를 학문하고 싶다
○ 한국어를 공부하고 싶다
日本語の「勉強する」は、韓国語の具体的な学習を表すなら「공부하다」とします。「학문하다」は学問に励むという意味で使われますが、「韓国語を」のように学ぶ対象を直接表す形とは結び付きにくいです。
「학문」のよくある質問
Q. 「학문을 전공하다」は大学で専攻する意味で普通に使えますか?
文法的には使えますが、専攻分野を広く言う表現になります。大学で具体的な分野を専攻するなら「경제학을 전공하다」のように分野名を置くほうが自然で、「학문」は学術や学問全体を指す場合に向きます。
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