「목사」の例文例文
「목사」の学習データ
モチタンで学習した 49 人の結果
「목사」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
삼촌은 신학교를 졸업하고 목사가 되었어요.
叔父は神学校を卒業して牧師になりました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 주일 예배에서는 새로 부임하신 담임 목사의 설교가 있을 예정입니다.
今週の日曜礼拝では、新しく赴任された主任牧師の説教がある予定です。
- 上級(TOPIK5〜6級)
종교 지도자로서의 목사는 교인의 영적 성장뿐만 아니라 사회적 약자를 돌보는 공적 역할도 충실히 수행해야 한다.
宗教指導者としての牧師は、信徒の霊的成長だけでなく、社会的弱者を支援する公的な役割も忠実に果たさなければならない。
- 日常会話
다음 주에 있을 결혼식 주례는 아는 목사님께 부탁드리기로 했어.
来週の結婚式の司式は、知り合いの牧師さんにお願いすることにしたよ。

ゲームで覚える・約 1 分
목사 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「목사」のコアイメージコアイメージ
教会で信徒を導いて説教し、世話や指導をする指導者の像
「목사」の使い方使い方
「목사」とよく一緒に使う語
「목사」の類義語との違い類義語との違い
목사: 教会で信徒を導いて説教をし、礼拝を取り仕切り信徒の相談や指導を行う指導者
목회자: 教会で信徒の世話や指導を行い、礼拝や教会運営に関わる人
신부: カトリック教会でミサを司り、信徒の相談にのったり秘跡を執行したりする聖職者
전도사: 教会で説教や伝道活動を行い、牧師を補佐したり地域で布教に当たる教会関係者
「목사」の韓国語での定義韓国語での定義
「목사」の語源語源
漢字語の牧は本来「群れを世話する」という意味をもち、師は「教える人」を表すため、牧+師で群れ(信徒)を導き世話する指導者という意味になり、キリスト教の聖職者を指す語として定着した。
「목사」のコラムコラム
- 日常会話では相手の牧師に敬意を示して「목사님」と呼ぶことが多く、カトリックの司祭は「신부」や「사제」と呼び分ける点を押さえておくと宗派の話題で混乱しない。
「목사」のよくある間違い
✕ 목사 기도해 주세요
○ 목사님 기도해 주세요
日本語の「牧師」は敬称を付けなくても使えますが、韓国語で牧師に直接ていねいに呼びかけるときは通常「목사님」とします。