「말하기」の例文例文
「말하기」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
외국어는 듣기보다 말하기가 더 어려워요.
外国語は聞き取りより話すことのほうが難しいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
오늘 수업 시간에 발표할 차례인데 벌써부터 남들 앞에서 말하기가 쑥스러워요.
今日授業で発表する番ですが、今から人前で話すのが恥ずかしいです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
상대방의 감정을 배려하지 않는 일방적인 말하기는 조직 내 갈등을 유발하는 주요 원인이 된다.
相手の感情に配慮しない一方的な話し方は、組織内の葛藤を引き起こす主な原因となる。
- 日常会話
그 친구한테는 비밀 하나 말하기도 조심스러워.
あの子には秘密を一つ話すことすら慎重になっちゃうよ。

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말하기 をゲームで覚えよう
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「말하기」のコアイメージコアイメージ
口や声を使って考えや情報を伝える行為・技能
「말하기」の使い方使い方
「말하기」とよく一緒に使う語
「말하기」の類義語との違い類義語との違い
말하기: 口や声を使って考えや情報を伝える行為やその技能を指す。
스피킹: 語学学習や試験で話す力全体を指す外来語で、発音や表現の技能を評価する場面で使われる。
회화: 相手とのやり取りを中心とする会話やその練習を指す名詞。
말: 口から出る言葉そのものを指す、日常的な名詞。
이야기: 出来事や考えを伝えるための話や会話を指す名詞。
「말하기」の韓国語での定義韓国語での定義
「말하기」の語源語源
語源的には 말 が『話す・言葉』を示す語幹で、そこに 하다 が付いて 말하다 となり、さらに名詞化接尾辞 -기 が付くことで 말하기 となり『話す行為・能力』を示す名詞になる。
「말하기」のコラムコラム
- 日常会話の場面では実際の発話には말하다を使い、말하기は学習や評価の文脈で『スピーキング』を指すことが多い点を意識すると使い分けがしやすい。
「말하기」のよくある間違い
✕ 친구에게 말하기요
○ 친구에게 말해요
日本語の「話します」は動詞ですが、「말하기」は「話すこと」という名詞なので、日常の動作を言うときは「말하다」を使います。
「말하기」のよくある質問
Q. 「말하기」は「話すこと」なら、いつでも「말하는 것」と置き換えられますか?
置き換えられるとは限りません。「말하기」は話す技能や学習・評価の項目を指すことが多く、「말하기 연습」は話す練習、「말하기 시험」はスピーキング試験を表します。一方、ある人が話した内容や、特定の行為を「話すこと」として述べるときは「말하는 것」が自然な場合があります。
Q. 「말하기」は「話す力」という意味でも使えますか?
使えます。「말하기 능력」のように技能として使うと「話す力」を表します。ただし、文脈によっては話す行為やスピーキングの項目を指し、いつも能力だけを意味するわけではありません。
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