「뉘우치다」の名詞形・派生語
- 名詞形뉘우침反省
「뉘우치다」の例文例文
「뉘우치다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
동생은 거짓말을 한 것을 뉘우쳤어요.
弟は嘘をついたことを反省しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
회의 때 감정적으로 화를 냈던 순간을 두고두고 뉘우치고 있다.
会議のときに感情的になって怒った瞬間を、ずっと悔やみ反省している。
- 上級(TOPIK5〜6級)
재판부는 피고인이 범행을 진심으로 뉘우치고 피해 복구를 위해 노력한 점을 참작하여 형을 감경했다.
裁判部は被告人が犯行を心から悔悟し、被害回復のために努力した点を酌量して減刑した。
- 日常会話
이미 지난 일인데 그렇게까지 자책하면서 뉘우칠 필요는 없어.
もう過ぎたことなんだから、そこまで自分を責めて悔やむ必要はないよ。
「뉘우치다」の意味ごとの使い方
- 反省する他動詞
- 後悔する他動詞
그는 친구를 의심한 일을 뉘우쳤다.
彼は友達を疑ったことを後悔した。
- 悔やむ他動詞
그는 부모님의 말씀을 듣지 않은 일을 뉘우쳤다.
彼は両親の言うことを聞かなかったことを悔やんだ。
「뉘우치다」のコアイメージコアイメージ
過去の行為を深く反省して行動を正そうとする強い内省。
「뉘우치다」の使い方使い方
「뉘우치다」とよく一緒に使う語
「뉘우치다」の類義語との違い類義語との違い
뉘우치다: 過去の行いを深く反省して心を入れ替え、行動を改めようとする強い気持ちを表す動詞
반성하다: 自分の行いを振り返って誤りを認め、改めようとする動詞
사과하다: 自分の非を相手に伝えて謝り、許しを求める動詞
후회하다: 過ぎた出来事を残念に思い、取り戻せないことを惜しむ動詞
「뉘우치다」の韓国語での定義韓国語での定義
「뉘우치다」の語源語源
語源は固有語で、古い用例に基づき뉘우-(気づき・悔い)と動詞化の -치다 が結びついて『悔い改める』の意味が確立した。
「뉘우치다」のコラムコラム
- 会話ではカジュアルな謝罪表現とはニュアンスが異なり、小さな失敗には 미안해 や 죄송します を使い、本気で反省していることを強調したい場面や公式な謝罪で 뉘우치다 を使うと意図が伝わりやすい。
「뉘우치다」のよくある間違い
✕ 시험에 떨어진 것을 뉘우쳤다
○ 시험에 떨어진 것을 후회했다
日本語の「後悔する」は失敗や望ましくない結果を残念に思う場合にも使いますが、過ちを深く反省して改めようとする場面でないなら「뉘우치다」ではなく「후회하다」を使います。