영수증에yeong su jeung e ~ 안an 나오게na o ge 해hae 주세요chu se yo.
意味
解説
領収書に特定の情報を記載しないよう頼む表現。贈り物や会計処理で金額や明細を見せたくないときに店員に丁寧に依頼する場面で使う、実務的で穏やかな言い方
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧買い物の会計時に、店員へ領収書の発行方法を依頼する場面で使います。プレゼント用で金額を伏せたいときや、経費精算の都合で特定の商品名・明細を除外したいときに適しています。事務的でありながら丁寧で角の立たない表現です。
言い換え・似た表現
영수증에 금액 안 나오게 해 주세요.
領収書に金額が出ないようにしてください。 (金額を隠したいときにそのまま使える基本形です。)
영수증에서 ~는 빼 주실 수 있나요?
領収書から〜は抜いていただけますか? (特定の項目を除外できるか尋ねる柔らかい聞き方です。)
세부 내역 없이 총금액만 나오게 해 주세요.
詳細な明細なしで合計金額だけ出るようにしてください。 (品目名を隠して合計額だけ載せたいときに使います。)
言われたときの返し方
네, 금액 안 나오게 출력해 드릴게요.
はい、金額が出ないように印刷いたしますね。
죄송하지만 시스템상 특정 항목만 제외하기는 어렵습니다.
申し訳ありませんが、システムの仕様上、特定の項目のみを除外することは難しいです。
よくある間違い
✕ 영수증에 ~ 쓰지 마세요.
○ 영수증에 ~ 안 나오게 해 주세요.
「書かないでください」と直訳すると命令調で失礼に聞こえます。
✕ 영수증에 ~ 나오지 않게 해 주세요.
○ 영수증에 ~ 안 나오게 해 주세요.
間違いではないですが、会話では短形否定のほうが自然です。