「autre」の例文例文
「autre」の学習データ
モチタンで学習した 185 人の結果
「autre」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Tu as une autre question ?
他に質問はありますか。
- 中級(B1〜B2)
Il habite de l'autre côté de la rue, juste en face de la gare.
彼は通りの反対側、ちょうど駅の真向かいに住んでいます。
- 上級(C1〜C2)
Face aux crises actuelles, les experts préconisent d'envisager une tout autre approche économique.
現在の危機に直面し、専門家たちはまったく異なる経済的アプローチを検討することを推奨している。
- 日常会話
Passe-moi l'autre, s'il te plaît.
もうひとつのほうを取ってくれる?
「autre」の意味ごとの使い方
- 別の
Pour le dessert, je choisis un autre gâteau.
デザートには、別のケーキを選びます。

ゲームで覚える・約 1 分
autre をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「autre」のコアイメージコアイメージ
今扱っているものとは別にあって、代わりや追加の選択肢になりうるもの。
「autre」の使い方使い方
「autre」とよく一緒に使う語
「autre」の類義語との違い類義語との違い
autre: 目の前のものと別個の種類や個体であるものを指す
différent: 性質や状態が同じでないことを表す
supplémentaire: もともとある量や枠にさらに加えられるものを表す
distinct: はっきり別で、区別できる性質を持つものを表す
「autre」のフランス語での定義フランス語での定義
Adjectif qui désigne quelque chose ou quelqu'un différent de celui dont on parle, utilisé pour marquer une alternative ou une unité supplémentaire.
「autre」の語源語源
語源はラテン語 alter(「他の」)で、古フランス語を経て音変化し現代フランス語の autre になったため、意味の中心は『別のもの』で変わらない。
「autre」のコラムコラム
- 名詞の前に置いて un autre stylo のように使われること、また代名詞的に単独で J'en veux un autre のように『もう一つ/別のものを欲しい』と表すことが日常でよく見られる。
「autre」のよくある間違い
✕ On le fera une autres fois.
○ On le fera une autre fois.
「別の機会」と言う日本語では単数・複数を語尾で分けないため、「une fois」に対しても「autres」としやすいですが、単数の「fois」には「autre」を使います。
✕ Je veux autre.
○ Je veux un autre.
日本語の「もう一つ」には冠詞がないので「autre」だけを置きやすいですが、フランス語で「autre」を単独の代名詞として使うときは通常「un」または「une」を前に置きます。