例文
コアイメージ
決まった目的のもとで行う、対面や電話の話し合い
関連語
使い方
-
entretien d'embauche
就職面接
-
entretien téléphonique
電話面接
-
面接を受ける
類義語との違い
entretien: 採用などのために行う、一対一または少人数で行う公式な面接
entrevue: 政治家や有名人との短い対面での会見や取材
interview: テレビや新聞などで質問と応答の形で行う取材の会話
réunion: 複数の人が集まって仕事や予定について話し合う集まり
rendez-vous: 決まった時間や場所で人と会う約束や予約
フランス語での定義
Réunion verbale planifiée entre deux ou plusieurs personnes pour discuter d'un sujet précis, souvent dans un contexte professionnel.
語源
語は動詞 entretenir に由来し、entre(間)と tenir(保つ)が結びついて生まれた。
コラム
- フランス語の entretien は『点検・保守』の意味もあるため、文脈で面接かどうかを判断する必要がある。

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「面接」はフランス語で何と言う?
「面接」をフランス語で表現する場合、最も一般的で標準的な単語は entretien です。就職活動の採用面接から学校の入学面接まで幅広く使われます。より具体的に「採用面接」と言いたいときは entretien d'embauche と表現します。
使い分け
- entretien
就職、進学、公式な対話など幅広い場面の「面接」を指す最も一般的な名詞です。文脈により単独でも面接の意味になります。
J'ai un entretien demain matin pour ce poste.
私は明日の朝、この職種の面接があります。
よくある間違い
✕ J'ai une interview d'embauche.
○ J'ai un entretien d'embauche.
interview は主に報道やメディアの「取材・インタビュー」を指すため、採用面接には entretien を使います。