「예습」の例文例文
「예습」の学習データ
モチタンで学習した 47 人の結果
96%意味を選ぶ問題の正答率
2.6秒答えるまでの時間(中央値)
「예습」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
내일 배울 내용을 집에서 예습했어요.
明日習う内容を家で予習しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
교과서를 미리 읽고 모르는 단어를 찾는 방식으로 예습을 진행했다.
教科書を前もって読み、分からない単語を調べるやり方で予習を進めた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
체계적인 예습은 학습자의 주도성을 높이고 수업에 대한 이해도를 극대화하는 데 기여한다.
体系的な予習は学習者の主体性を高め、授業に対する理解度を極大化するのに寄与する。
- 日常会話
오늘 진도 나갈 부분 예습 좀 해 왔어?
今日進む部分、少し予習してきた?

ゲームで覚える・約 1 分
예습 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「예습」のコアイメージコアイメージ
授業や会議の前に教科書や資料に目を通して要点や問題を先に確認する準備行動
「예습」の使い方使い方
「예습」とよく一緒に使う語
「예습」の類義語との違い類義語との違い
예습: 授業や会議の前に内容を先に把握するために教材や問題に目を通して準備すること
준비: 行動や作業を行うために必要な物や手順を整えておくこと
복습: 学んだ内容をあとで再確認して理解を深めること
「예습」の韓国語での定義韓国語での定義
「예습」の語源語源
漢字語で、예は豫(미리、あらかじめ)の意味、습は習(배우고 익힘)の意味を持ち、合わせて『授業に備えてあらかじめ学ぶこと』を表す語として定着した。
「예습」のコラムコラム
- 日常会話では『예습했어?』のように前もって準備したかを短く確認する表現として頻出し、動詞形の '예습하다' や '예습을 하다' がよく使われる。
「예습」のよくある間違い
✕ 예습을하다
○ 예습을 하다
日本語では「予習をする」と助詞の後を空けないため、韓国語でも「예습을하다」と続けがちですが、助詞「을」と動詞「하다」は分かち書きします。
「예습」のよくある質問
Q. 「예습」は名詞なのに、「예습했어?」のようにそのまま動詞のように使えるのですか?
「예습했어?」は名詞「예습」に「하다」が付いた「예습하다」のくだけた形であり、「예습」だけが動詞になったわけではありません。名詞として予習という行動を指すときは「예습을 하다」、予習するという動作を言うときは「예습하다」を使います。
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「예습」は英語では
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