「인용」の例文例文
「인용」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
책에서 좋은 문장을 인용했어요.
本から素敵な文を引用しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
발표 자료를 만들 때는 전문가의 말을 인용하는 것이 설득력이 있다.
発表資料を作るときは専門家の言葉を引用するほうが説得力がある。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 연구팀의 논문은 세계적인 학술지에 여러 차례 인용되며 학계의 주목을 받았다.
該当研究チームの論文は世界的な学術誌に何度も引用され、学界の注目を集めた。
- 日常会話
그 유명한 대사를 여기서 인용할 줄은 몰랐네.
あの有名なセリフをここで引用するとは思わなかったよ。

ゲームで覚える・約 1 分
인용 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「인용」のコアイメージコアイメージ
他人の言葉や文章をそのまま抜き出して示す行為。
「인용」の使い方使い方
「인용」とよく一緒に使う語
「인용」の類義語との違い類義語との違い
인용: 人の言葉や文章を引用して示す行為
출처: 情報や文章の元になった書籍やウェブサイトなどの出どころ
인용문: 誰かの言葉や文章をそのまま抜き書きした文
인용부호: 引用を囲んだり示したりするために使う記号や符号
「인용」の韓国語での定義韓国語での定義
「인용」の語源語源
韓国語の漢字語「引用」(漢字: 引用)は、引(引く)と用(用いる)という字の組み合わせで、元の文章や言葉から語句を引き出して用いるという意味から現在の「他人の言葉を取り出して示す」意味になった。
「인용」のコラムコラム
- 日常では誰かの言葉をそのまま伝える直接引用と、内容を自分の言葉でまとめて紹介する間接引用の両方に「인용」が使われ、文章では出典を明示するのが通例である。
「인용」のよくある間違い
✕ 이 문장은 인용이다
○ 이 문장은 인용문이다
일본어의「引用」은引用する行為と引用した文章の両方を指しえますが、韓国語で引用した文章そのものを指すときは「인용문」と言います。
「인용」のよくある質問
Q. 「간접 인용」も「따옴표」で囲む必要がありますか?
通常は必要ありません。「간접 인용」は元の内容を自分の言葉でまとめるため、「따옴표」はそのまま抜き出す「직접 인용」に使います。
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「인용」は英語では
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