「승리하다」の例文例文
「승리하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
가위바위보에서 내가 승리했다.
じゃんけんで私が勝った。
- 中級(TOPIK3〜4級)
선거에서 승리하기 위해 후보들은 밤낮없이 유세를 펼쳤다.
選挙で勝利するために、候補者たちは昼夜を問わず遊説を行った。
- 上級(TOPIK5〜6級)
거대 기업을 상대로 한 특허 소송에서 중소기업이 끝내 승리하며 큰 주목을 받았다.
巨大企業を相手にした特許訴訟で中小企業がついに勝利を収め、大きな注目を集めた。
- 日常会話
결국 네 끈기가 승리했네!
結局、あなたの粘り勝ちだね!

ゲームで覚える・約 1 分
승리하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「승리하다」のコアイメージコアイメージ
競争や討論・選挙などで相手より有利になり目的を達成した状態
「승리하다」の使い方使い方
「승리하다」とよく一緒に使う語
「승리하다」の類義語との違い類義語との違い
「승리하다」の韓国語での定義韓国語での定義
경쟁뿐 아니라 토론·논쟁·선거 등 여러 상황에서 상대보다 유리한 위치를 차지하여 목적을 이룸을 뜻하는 동사.
「승리하다」の語源語源
漢字語「勝利(승리)」から成り、「勝」は勝つこと、「利」は有利や利益を意味し、その名詞に動詞化の「하다」が付いて幅広い場面で『勝つ』の意味を表すようになった。
「승리하다」のコラムコラム
- 比喩的に討論や交渉でも使われ、「완승」「신승」のような勝ち方を表す語と組み合わせて使われることが多いので、場面に応じてよりくだけた「이기다」との使い分けを意識することが実用的である。
「승리하다」のよくある間違い
✕ 상대를 승리하다
○ 상대에게 승리하다
日本語では「相手に勝つ」と言うため、「相手」を目的語にしやすいですが、「승리하다」は自動詞なので相手は「에게」で表します。
「승리하다」のよくある質問
Q. 「승리하다」と「이기다」は、どちらも「勝つ」と訳せますが、いつ使い分けるのですか?
「승리하다」は試合や選挙、討論などで勝利を収めたことをやや改まって表し、「이기다」は日常会話で相手や試合に勝つことを広く表します。意味が重なる場面も多いですが、公式な結果や勝利そのものを述べるときは「승리하다」、くだけた会話では「이기다」が自然になりやすいです。
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