「뱃사람」の例文例文
「뱃사람」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할아버지는 젊었을 때 용감한 뱃사람이었어요.
祖父は若い頃、勇敢な船乗りでした。
- 中級(TOPIK3〜4級)
오랜 경력을 지닌 뱃사람은 바다 날씨의 변화를 기막히게 알아챈다.
長い経験を持つ船乗りは、海の天気の変化を驚くほど正確に見抜く。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 인력 부족 문제를 해결하기 위해 뱃사람들의 복지 혜택과 근무 환경을 대폭 개선하기로 했다.
政府は人手不足の課題を解決するため、船員たちの福利厚生と労働環境を大幅に改善することにした。
- 日常会話
얼굴이 까맣게 탄 걸 보니 완전히 뱃사람 다 됐네.
顔が真っ黒に日焼けして、すっかり本物の船乗りになったね。
「뱃사람」の意味ごとの使い方
- 船乗り
뱃사람은 별을 보며 항로를 정했다.
船乗りは星を見ながら航路を決めた。
- 乗組員
뱃사람들이 승객에게 구명조끼를 나누어 주었다.
乗組員たちは乗客に救命胴衣を配った。
- 水夫
젊은 뱃사람은 갑판에서 밧줄을 정리했다.
若い水夫は甲板でロープを整理した。

ゲームで覚える・約 1 分
뱃사람 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「뱃사람」のコアイメージコアイメージ
航海・操業・整備など船に関わる仕事をする人の全体像
「뱃사람」の使い方使い方
「뱃사람」とよく一緒に使う語
「뱃사람」の類義語との違い類義語との違い
뱃사람: 船に関する業務に就く人々の総称で、乗組員全体を指して使われる。
선원: 船の上で働く乗組員を指す語で、航海や荷役など船内の仕事に従事する人を表す。
승무원: 乗客の安全とサービスを担当する乗務員を指す語で、運航に関わる乗務や対応を行う役割を表す。
선장: 航海の最終責任を持つ職で、船の運航と安全について決定を下す立場を表す。
「뱃사람」の韓国語での定義韓国語での定義
「뱃사람」の語源語源
意味通り배と사람の結合から生まれ、話し言葉で使われ続けた語である。
「뱃사람」のコラムコラム
- 例文のように乗組員全体を指す言葉として使われることが多く、公式な場面では선원や승무원と表現を切り替える場合が多い
「뱃사람」のよくある間違い
✕ 뱃 사람
○ 뱃사람
日本語では「船員」を分けて書くかどうかが表記に出ないため迷いやすいですが、韓国語の「뱃사람」は1つの名詞として続けて書きます。