~ 과목kwa mok 자리를cha ri reul 확보해hwak ppo hae 주세요chu se yo.
意味
解説
受講枠を丁寧に依頼する表現。研修や公式の手続きで担当部署や職員に対して敬意を込めて正式に枠を確保してほしいと頼むときに使う丁寧な言い回し
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学の履修登録や社内研修の申請などで、担当部署や窓口の職員に対して席や受講枠の確保を依頼する場面で使います。公的な手続きにおいて、相手に敬意を払いながら正式にお願いする丁寧で落ち着いたニュアンスです。
言い換え・似た表現
~ 과목 수강 신청 자리 좀 남겨 주실 수 있나요?
〜科目の受講枠を少し残していただけますか。 (より柔らかく可否を尋ねる表現です。)
~ 과목 인원 추가가 가능한지 확인 부탁드립니다.
〜科目の定員追加が可能かご確認をお願いします。 (定員増員が可能かを丁寧に確認する言い方です。)
~ 과목 자리를 꼭 확보해 주시기 바랍니다.
〜科目の席を必ず確保していただきますようお願いいたします。 (公的な案内や念を押す依頼に適した堅い表現です。)
言われたときの返し方
네, 확인 후 잔여석이 있는지 확인해 드리겠습니다.
はい、確認ののち空き枠があるかお調べいたします。
현재 정원이 차서 추가 배정이 어려울 수 있습니다.
現在定員に達しており、追加の割り当てが難しい場合もございます。
よくある間違い
✕ ~ 과목 자리를 잡아 주세요.
○ ~ 과목 자리를 확보해 주세요.
「잡다」は口語的で、公的な申請窓口では軽く聞こえるためです。