例文
コアイメージ
公的な権威や承認に基づく正当性
関連語
使い方
類義語との違い
공식적: 公的な承認や決定に基づいて正当だと扱われる性質を表す語。
정식: 規則や手順に従って公式に認められた状態を指す語。
공적인: 社会や公共の機関に関わる性質や立場を指す語。
비공식적: 公的な承認や公式手続きを欠く、くだけた性質を指す語。
韓国語での定義
語源
漢字語「公式(公式)」と接尾辞「-적(的)」が結びついてできた語で、「公式」は定められた形式や公の承認を意味し、「-적」はその性質を表すため、全体で「公式の性質を持つ」という意味になる
コラム
- 日常会話では機関の発表や文書で用いられる場面が多く、親しい相手との軽い話では堅く感じられるためカジュアルな場面では表現を和らげるか使わない方が自然

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공식적 をゲームで覚えよう
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「公式の」は韓国語で何と言う?
「公式の」を韓国語で表す場合、もっとも一般的で広く使われるのは「공식적」です。公認された手続きや立場に基づいていることを指し、公の立場による発表や訪問、行事などの場面で名詞を修飾する際によく用いられます。
使い分け
- 공식적
公に認められていることや正式な立場に基づくことを表します。発表や行事、訪問など公的な性質を持つ名詞を修飾する際に幅広く使われます。
공식적인 입장을 밝혔습니다.
公式の立場を明らかにしました。
よくある間違い
✕ 공식의 입장
○ 공식적인 입장 / 공식 입장
日本語の「〜の」をそのまま助詞「의」に直さず、「-적인」とするか名詞同士を続けて表現します。
「公式の」のよくある質問
Q. 「公式発表」と言いたい時は?
「공식적인 발표」と言っても通じますが、日常やニュースでは漢字語をそのまま重ねて「공식 발표」と名詞を直接つなげて言うのが自然です。同様に「公式アカウント」も「공식 계정」と表現します。
Q. 「正式」との使い分けは?
「公式的(공식적)」は政府や団体など公の立場が関わる場面で使われます。一方、「正式(정식)」は所定の手続きや資格、ルールを満たしている状態(正式採用、正式契約など)を強調したい時に使われます。
「公式の」は英語では
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