「uva」の例文例文
「uva」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Siempre como uvas verdes después del almuerzo.
私はいつも昼食のあとに白ぶどうを食べます。
- 中級(B1〜B2)
En España existe la hermosa tradición de comer doce uvas en Nochevieja.
スペインには大みそかに12粒のぶどうを食べる素敵な伝統があります。
- 上級(C1〜C2)
La prolongada sequía de este verano afectó notablemente la calidad de la uva destinada a la vinificación.
今年の夏の長引く干ばつは、ワイン醸造用ぶどうの品質に著しい影響を及ぼしました。
- 日常会話
Ten cuidado, esa uva todavía tiene semillas.
気をつけて、そのぶどうはまだ種が入っているよ。
「uva」のコアイメージコアイメージ
房にまとまってぶら下がる、丸くて柔らかい小さな果実
「uva」の使い方使い方
「uva」とよく一緒に使う語
「uva」の類義語との違い類義語との違い
uva: 一房になって枝から下がる甘くて丸い小さな果実
pasa: ぶどうを乾かして作った甘い干し果実
vino: ぶどうを原料に発酵して作る酒
racimo: 枝に房状につながった実のまとまり
fruta: 食用の果実全般を指す言葉
「uva」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Fruto pequeño y redondo que crece en racimos sobre la vid, comestible y usado tanto para comer fresco como para elaborar vino.
「uva」の語源語源
スペイン語の uva はラテン語の ūva に由来し、同形の語がイタリア語やポルトガル語にも残り、古くからぶどうの実を指す語として使われてきた
「uva」のコラムコラム
- スペインでは大晦日に『las doce uvas』として12粒のぶどうを食べる習慣があり、この話題を出すと日常会話が弾みやすい
「uva」のよくある間違い
✕ El uva está madura.
○ La uva está madura.
「uva」は女性名詞なので、女性名詞の冠詞「la」を使います。日本語には名詞の性とそれに合わせる冠詞の区別がないため、「el」と迷いやすいです。
「uva」のよくある質問
Q. 「uva」と「racimo」はどう使い分けるのですか?
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