「papi」の派生語
- 名詞papitoパピート
「papi」の反対語(対義語)
- mamáママ
「papi」の例文例文
「papi」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Le di un regalo a mi papi por su cumpleaños.
誕生日にパパへプレゼントをあげました。
- 中級(B1〜B2)
De camino a casa, pasé por la oficina de mi papi para recoger las llaves del coche.
家に帰る途中、車の鍵を受け取るためにパパの職場に立ち寄りました。
- 上級(C1〜C2)
Los especialistas advierten que consentir en exceso a un niño solo porque llama cariñosamente a su papi puede perjudicar su desarrollo emocional.
専門家らは、子どもが親しみを込めてパパと呼ぶからといって過度に甘やかすことは、情緒面の発達を損なう恐れがあると警告しています。
- 日常会話
Oye, papi, ¿me llevas al parque el fin de semana?
ねえ、パパ、今度の週末公園に連れていってくれる?
「papi」の意味ごとの使い方
- お父さん
Mi papi vive aquí.
私のお父さんはここに住んでいます。

ゲームで覚える・約 1 分
papi をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「papi」のコアイメージコアイメージ
親密さを示す短い呼び名で、子どもから恋人まで幅広く用いられる呼びかけ
「papi」の使い方使い方
「papi」とよく一緒に使う語
- papi y mamá パパとママ
(mamá:お母さん)
「papi」の類義語との違い類義語との違い
papi: 子どもから恋人まで親密に呼びかける語
papá: 父親を呼ぶ普通の語
papito: 親しさや可愛さを込めて父親を呼ぶ縮小形
cariño: 親しい相手に対して愛情を込めて呼ぶ語
amor: 恋人や配偶者に対して親しげに呼ぶ語
「papi」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Apodo cariñoso derivado de papá, usado tanto por hijos como por adultos en contextos afectivos y a veces con matiz coqueto.
「papi」の語源語源
語形としての papi は papá の縮約・愛称で、スペイン語では語尾変化や短縮で親しみを表すことが多く、papá 自体は乳児の発音 'pa' に由来すると考えられている。
「papi」のコラムコラム
- 恋人や親しい友人に対しては親密さを伝える表現になるが、公共の場やフォーマルな場では軽率に聞こえることがあるため状況を見て使う
「papi」のよくある間違い
✕ Mi papí está aquí.
○ Mi papi está aquí.
「papi」は「papá」からできた愛称ですが、語末に強勢符号を付けずに書きます。日本語では強勢符号を表さず、「papá」の形から「papí」と書きやすいです。
✕ La papi está aquí.
○ El papi está aquí.
父親を指す「papi」は男性名詞なので、定冠詞を付けるときは「el」を使います。日本語には名詞の性や、それに合わせる冠詞の区別がないため、「la」を選びやすいです。