협상하다
「협상하다」の例文例文
「협상하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
두 사람은 조건을 협상했어요.
二人は条件を交渉しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
노조와 사측이 임금 인상을 두고 진지하게 협상하고 있습니다.
労組と会社側が賃上げをめぐって真剣に交渉しています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
양국 정부는 무역 갈등을 평화적으로 해결하기 위해 마라톤 회담을 열고 관세 문제를 끈질기게 협상했다.
両国政府は貿易摩擦を平和的に解決するためマラソン会談を開き、関税問題について粘り強く交渉した。
- 日常会話
그 가게 사장님 성격이 깐깐해서 덤을 더 받기는커녕 협상하기도 어려워.
あの店の店長は性格が手ごわいから、おまけをもらうどころか交渉することすら難しいよ。
「협상하다」の意味ごとの使い方
- 協議する
양측은 안전 문제를 협상하기 위해 다시 만났어요.
双方は安全問題を協議するために再び会いました。

ゲームで覚える・約 1 分
협상하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「협상하다」のコアイメージコアイメージ
言葉で条件をやり取りして妥協点を探す場面
「협상하다」の使い方使い方
「협상하다」とよく一緒に使う語
「협상하다」の類義語との違い類義語との違い
협상하다: 言葉で条件をやり取りして妥協点を探す行為を表す動詞。
흥정하다: 物や値段について条件をやり取りして価格を決める行為を表す動詞。
의논하다: 考えや意見を出し合ってどうするかを相談する行為を表す動詞。
조정하다: 対立する事柄の間で条件や役割を整えて差を小さくする行為を表す動詞。
합의하다: 当事者同士が同じ内容に同意して結論を出す行為を表す動詞。
「협상하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「협상하다」の語源語源
語は漢字の協(協力・ともにする)と商(相談・議を交わす)に由来し、そこに하다が付いて言葉で相談して合意するという意味になった
「협상하다」のコラムコラム
- 日常では場面によって使い分けが必要で、値段交渉や物品のやり取りは흥정하다、単に意見を出し合う場面は의논하다を使うことが多い
「협상하다」のよくある間違い
✕ 협상 하다
○ 협상하다
「交渉する」のように日本語では語の間を空けないため、韓国語でも名詞の「협상」と「하다」を分けたくなりますが、動詞として使うときは「협상하다」と続けて書きます。
✕ 협상어요
○ 협상해요
日本語の「交渉する」には韓国語の「하다」の活用形に当たる形がないため、「하다」に「어요」を付けてしまうことがありますが、「협상하다」は해요体で「협상해요」となります。