「턱」の派生語
- 名詞턱끝あご先
「턱」の反対語(対義語)
- 이마額
「턱」の例文例文
「턱」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
넘어져서 턱을 다쳤어요.
転んで顎を怪我しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그는 음식을 꼭꼭 씹지 않고 삼켜서 턱 관절에 무리가 갔다.
彼は食べ物をよく噛まずに飲み込んだため、顎の関節に負担がかかった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
스마트폰을 장시간 내려다보는 습관은 턱을 앞으로 빼게 만들어 목 디스크의 원인이 된다.
スマートフォンを長時間見下ろす習慣は顎を前に突き出させ、頸椎椎間板ヘルニアの原因となる。
- 日常会話
너 어제 밤새웠어? 다크서클이 턱까지 내려왔네.
昨日徹夜したの?目の下のクマが顎まで落ちてきているよ。

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턱 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「턱」のコアイメージコアイメージ
下あごの骨と肉が集まって顔の輪郭をつくる部分
「턱」の使い方使い方
「턱」とよく一緒に使う語
「턱」の類義語との違い類義語との違い
턱: 顔の下にある、下あごの骨と肉でできた部分。
턱끝: 下あごのもっとも前に出ている先端の部分。
턱선: 顔の横からあご先にかけて見える顎の輪郭の線状の部分。
아래턱: 下あごをつくる骨の部分。
턱살: 顎の下や周りに付いた脂肪のふくらみ。
「턱」の韓国語での定義韓国語での定義
「턱」の語源語源
韓国語の固有語で、顔の下部にある骨と肉の部分を指し、古くから下顎(하악)を意味して用いられて現在の意味に至った。
「턱」のコラムコラム
- 日常では 턱을 괴다 や 턱이 빠지다 のように身体の動作や驚きを表す表現にも使われ、文脈で物理的な部位か比喩的表現かを区別する必要がある。
「턱」のよくある間違い
✕ 턱 살
○ 턱살
「턱살」はあごの下や周りについた脂肪を表す1つの名詞なので、分けずに書きます。
「턱」のよくある質問
Q. 「턱」は日本語の「あご先」にも使えますか?
使えますが、下あご全体や顔の下部を指す広い語です。「あご先」だけをはっきり指すときは「턱끝」を使います。
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「턱」は英語では
- 「顎」 → grind organ和英辞典で見る
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