「수염」の例文例文
여름이라 수염을 깎았다.
夏なのでひげを剃った。
「수염」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할아버지는 하얀 수염이 있습니다.
おじいさんは白いひげがあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
친구는 방학 동안 수염을 다듬지 않아서 얼굴이 덥수룩해 보였다.
友達は休みの間ひげを手入れしなかったので、顔がむさ苦しく見えた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과거에는 수염이 남성의 권위와 지위를 상징하는 중요한 수단으로 여겨졌다.
過去にはひげが男性の権威や地位を象徴する重要な手段とみなされていた。
- 日常会話
너 아침에 바빴어? 턱에 수염 그대로 남아 있잖아.
君、朝忙しかったの?あごにひげがそのまま残ってるじゃん。

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수염 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「수염」のコアイメージコアイメージ
口ひげとあごひげを含む顔の毛
「수염」の使い方使い方
「수염」とよく一緒に使う語
「수염」の類義語との違い類義語との違い
수염: 口まわりからあごにかけて生える顔の毛
콧수염: 上唇の上、鼻の下に生える細い毛
턱수염: あごに生える顔の毛
구레나룻: 耳の前からあごの側面にかけて生える毛
「수염」の韓国語での定義韓国語での定義
「수염」の語源語源
콧수염(콧+수염)、턱수염(턱+수염)のように体の部位が前に付いてできた複合語で、中心となる「수염」はもともと顔の毛を指す語として用いられ、漢字の鬚が当てられることがある
「수염」のコラムコラム
- 部分をはっきりさせたいときは『콧수염』『턱수염』などの語を使い、動詞は『기르다』『깎다』『면도하다』のような形で覚えると日常の会話で自然に使える
「수염」のよくある間違い
✕ 수염을 늘리다
○ 수염을 기르다
日本語の「ひげを伸ばす」は、物を増やす意味の「늘리다」ではなく、毛を伸ばす意味の「기르다」を使います。
「수염」のよくある質問
Q. 「수염이 자라다」と「수염을 기르다」はどう使い分けますか?
自然に毛が伸びることを述べるなら「수염이 자라다」、自分でひげを剃らず伸ばしていることを述べるなら「수염을 기르다」とします。
Q. 「수염」は口ひげだけを指しますか?
口ひげだけでなく、あごひげを含む顔の毛全体を指します。口ひげだけなら「콧수염」、あごひげだけなら「턱수염」とします。
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