「주최자」の例文例文
「주최자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
주최자에게 질문을 했습니다.
主催者に質問をしました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
비가 너무 많이 와서 주최자 측에서 경기를 취소했다.
雨がひどく降ったため、主催者側で試合を中止した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
대규모 인파가 몰리는 축제에서는 안전사고 예방을 위해 주최자의 철저한 관리가 요구된다.
大規模な人出が集まる祭りでは、安全事故防止のために主催者の徹底した管理が求められる。
- 日常会話
오늘 모임 주최자가 밥값 다 낸대.
今日の集まりの主催者がご飯代を全部出すって。
「주최자」のコアイメージコアイメージ
イベントを企画し運営の責任を持つ中心人物や組織。
「주최자」の使い方使い方
「주최자」とよく一緒に使う語
「주최자」の類義語との違い類義語との違い
주최자: 行事の企画・開催を決め、運営全体の責任を負う個人や団体。
개최자: 行事や催しを実際に開く主体となる個人や団体。
주관자: 運営の実務を取りまとめ、当日の進行を管理する個人や団体。
후원자: 活動を資金や物で援助する個人や団体。
기획자: 催しの構成や進行を設計し、計画書を作る個人や団体。
「주최자」の韓国語での定義韓国語での定義
「주최자」の語源語源
漢字語 '主'(주)+'催'(최)+接尾語 '者'(자) の組合せで成る語で、'주최' は事を主導して催すことを意味し、'자' は人や団体を表すため、行事を企画・実行する主体を指す。
「주최자」のコラムコラム
- 案内やポスターで '주최/주관/후원' が並ぶことが多く、주최は企画・決定をする主体、주관は実務的な運営担当、후원は支援者である点を押さえると使い分けが分かりやすい。
「주최자」のよくある間違い
✕ 주최 자
○ 주최자
日本語は単語の間を空けずに書くため、「者」に当たる「자」を別の語だと考えて空けやすいですが、接尾語の「자」は前の語に続けて書きます。
「주최자」のよくある質問
Q. 「주최자」は個人にしか使えないのですか?
個人だけでなく団体にも使えます。韓国語の「자」はこの語では人に限らず、行事を企画して責任を負う主体を表すため、主催団体にも「주최자」と言えます。
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「催し」の仲間の単語
「주최자」は英語では
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