「오한」の反対語(対義語)
- 따뜻함暖かさ
「오한」の例文例文
「오한」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
몸에서 오한이 들고 기침이 나와요.
寒気がして咳が出ます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
독감 초기 증상으로 발열과 함께 오한을 느끼는 경우가 많습니다.
インフルエンザの初期症状として、発熱とともに寒気を感じることが多いです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
환자가 극심한 오한과 근육통을 호소함에 따라 의료진은 즉시 혈액 검사를 진행했다.
患者が激しい寒気と筋肉痛を訴えたため、医療陣は直ちに血液検査を進めた。
- 日常会話
갑자기 오한이 도는 게 몸살감기 올 것 같아.
急に寒気が走るんだけど、全身の痛みを伴う風邪を引きそう。

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오한 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「오한」のコアイメージコアイメージ
体の内部から急に冷えが広がり震えが出る感覚
「오한」の使い方使い方
「오한」とよく一緒に使う語
「오한」の類義語との違い類義語との違い
오한: 発熱や感染などで体の内部から急に冷えが広がり、震えやふるえが出る感覚
추위: 外の冷たい空気や低い気温のために体が冷たく感じる状態
열: 体温が通常より高くなる状態
한기: 体の内部に冷たさを感じる寒さの感覚
떨림: 体や体の一部が小刻みに震えること
「오한」の韓国語での定義韓国語での定義
「오한」の語源語源
漢字語で惡寒(惡+寒)に由来し、惡はここで強い・不快な意味合いを持ち、寒は寒さを示すため合わさって「強い寒気」を意味し、中国語の医学用語惡寒が朝鮮語に取り入れられて現在の「오한」として定着した。
「오한」のコラムコラム
- 오한は発熱や感染に伴うことが多く、単なる外気の寒さとは意味が違うため症状を伝えるときは『오한이 있다/없다』のように言うと医療の場で正確に伝わりやすい。
「오한」のよくある間違い
✕ 한기가 나서 겉옷을 더 입었어요
○ 오한이 나서 겉옷을 더 입었어요
日本語の「寒気がして」は「한기」と「오한」のどちらにも訳せますが、発熱や感染に伴うぞくぞくする症状を「する」と表すときは「오한이 나다」を使い、「한기가 나다」とは言いません。
「오한」のよくある質問
Q. 「寒気がする」はいつも「오한이 나다」と言えばよいですか?
発熱や感染などで体の内側からぞくぞくして震える症状なら「오한이 나다」と言います。冷たい空気や低い気温で寒く感じるだけなら「춥다」や「추위를 느끼다」を使います。
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