「새소리」の例文例文
「새소리」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
밖에서 맑은 새소리가 나요.
外から澄んだ鳥の鳴き声がします。
- 中級(TOPIK3〜4級)
공부를 하다가 집중이 안 될 때는 백색소음 대신 새소리를 틀어 놓곤 해요.
勉強をしていて集中できないときは、ホワイトノイズの代わりに鳥の鳴き声を流したりします。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근 도시 생태계 복원 사업의 성과로 도심 속 녹지 공간에서도 다양한 새소리를 접할 수 있게 되었습니다.
最近の都市生態系復元事業の成果により、都心の緑地空間でも多様な鳥の鳴き声を耳にできるようになりました。
- 日常会話
방금 지나간 거 무슨 새소리인지 알아?
今通り過ぎたの、何の鳥の鳴き声か分かる?

ゲームで覚える・約 1 分
새소리 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「새소리」のコアイメージコアイメージ
小鳥の軽く高い鳴き声が重なって聞こえる自然の音の景色
「새소리」の使い方使い方
「새소리」とよく一緒に使う語
「새소리」の類義語との違い類義語との違い
새소리: 小鳥の軽く高い鳴き声が重なって聞こえる音を表す名詞
울음소리: 動物全体の鳴く音や泣き声を指す名詞
지저귐: 小鳥が細かくさえずる鳴き声を指す名詞
짹짹: 鳥の鳴き声を真似した短い音を表す言葉
「새소리」の韓国語での定義韓国語での定義
「새소리」の語源語源
새소리는 새(鳥)+소리(音)が合わさってできた韓国語の合成語で、文字どおり『鳥が出す音』を意味する。特に小鳥が 지저귀다 と表現されるような軽く短い鳴き声を指すことが多い。
「새소리」のコラムコラム
- 日常会話では 새소리 は単に鳥の鳴き声を指すが、擬音の 짹짹 や 동사 지저귀다 と一緒に使われることが多く、울음소리 は動物全般の鳴き声を含む広い語である点で使い分けられることがある。
「새소리」のよくある間違い
✕ 새 소리
○ 새소리
「새소리」は「鳥の音」を表す一つの合成語なので、通常は分かち書きせずに続けて書きます。
「새소리」のよくある質問
Q. 「鳥の鳴き声が聞こえた」は「새소리를 들었다」と「새소리가 들렸다」のどちらで言いますか?
どちらも使えますが、「새소리를 들었다」は聞き手が鳥の鳴き声を聞いたことに焦点を置き、「새소리가 들렸다」は鳥の鳴き声が自然に聞こえてきたことに焦点を置きます。
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