音
意味
- 名 音
- 名 声
- 名 物音
例文
コアイメージ
声や物音を含む聞こえる出来事の総称
関連語
使い方
類義語との違い
소리: 人や物から出て耳に届く声や音の総称。
목소리: 話すときや歌うときに人が出す声のこと。
소음: 不快で周囲の迷惑になる大きな音。
발소리: 歩くときに地面と足が触れて出る音。
韓国語での定義
사람이나 사물이 만들어 귀에 닿는 소리나 울림을 뜻하는 명사로, 목소리에서 환경음까지 넓은 범위를 포함한다.
語源
소리は古くから用いられてきた固有語で、声や周囲の音を指す語として意味が広がり、複合語や表現の中で具体的な種類を示す言葉になった
コラム
- 日常では擬音語や擬態語と一緒に使われることが多く、具体的な音を伝えたいときはその擬音語とセットで覚えると相手に伝わりやすい

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「音」は韓国語で何と言う?
日本語の「音」に最もぴったりな韓国語は「소리」です。耳に聞こえるすべての音を指す純固有語で、日常会話から書き言葉まで幅広く使われます。物音や自然の音だけでなく、人の「声」や動物の「鳴き声」もこの語で表す点が日本語と異なります。
使い分け
- 소리
耳で感知できるあらゆる音を指す最も基本的な語です。物音や機械の音、雨の音に加え、人の声や動物の鳴き声にも幅広く使われます。
밖에서 이상한 소리가 나요.
外から変な音がします。
よくある間違い
✕ 목소리가 너무 커요 (テレビの音量に対して)
○ 소리가 너무 커요
「목소리」は人の声だけを指します。機械などの音には「소리」を使います。
「音」のよくある質問
Q. 「声」と言いたいときも使えますか?
はい、使えます。「소리」自体に声という意味が含まれますが、特に人間の喉から出る「声」を明確に指したい場合は「목소리」という表現をよく使います。
Q. 漢字語の「음」との違いは何ですか?
「소리」は単独で使う日常語ですが、漢字の「音(음)」は「音楽(음악)」や「音量(음량)」のように、主に熟語を構成する要素として使われます。
「音」は英語では
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