「말씀하다」の例文例文
「말씀하다」の学習データ
モチタンで学習した 104 人の結果
「말씀하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
교장 선생님께서 학생들에게 좋은 이야기를 말씀해 주셨어요.
校長先生が生徒たちに良いお話をして(おっしゃって)くださいました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
부장님께서 다음 주 회의 일정을 변경하자고 말씀하셨습니다.
部長が来週の会議の日程を変更しようとおっしゃいました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
대표이사께서는 신년사를 통해 회사의 지속 가능한 성장을 위한 혁신을 여러 차례 말씀하셨습니다.
代表取締役は年頭の辞を通じて、会社の持続可能な成長に向けた革新について何度も言及されました(おっしゃいました)。
- 日常会話
방금 뭐라고 말씀하셨어요? 주변이 시끄러워서 잘 못 들었어요.
今、何とおっしゃいましたか?周りがうるさくてよく聞こえませんでした。
「말씀하다」の意味ごとの使い方
- おっしゃる他動詞
- 言う他動詞
아버지께서 저녁에 집에 오신다고 말씀하셨어요.
父が夕方に家に来ると言いました。
- 話す自動詞
할아버지께서 손님과 오래 말씀하셨어요.
祖父は客と長くお話しになりました。

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말씀하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「말씀하다」のコアイメージコアイメージ
誰かの言葉を敬意を込めて一段上に置いて伝える光景
「말씀하다」の使い方使い方
「말씀하다」とよく一緒に使う語
「말씀하다」の類義語との違い類義語との違い
말씀하다: 目上の人や第三者の発言を敬意を込めて伝える動詞。
말하다: 考えや気持ちを言葉にして伝える動詞。
이야기하다: 出来事や話の内容を語るときに使う動詞。
말씀드리다: 自分が目上の人に対してへりくだって言葉を伝える謙譲語の動詞。
전하다: 情報や気持ちを別の人に届けるときに使う動詞。
「말씀하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「말씀하다」の語源語源
말씀は 말(話)の尊敬語的な名詞で、そこに 하다(する)を付けて敬語の動詞になったため、相手の発言を高めて表す語となり、日本語の「おっしゃる」に相当する。
「말씀하다」のコラムコラム
- 말씀하다は相手や第三者の発言を敬って言う語なので、目上の人の言動を伝えるときに使い、自分が目上に話す際は謙譲表現の '말씀드리다' を使う方が自然。
「말씀하다」のよくある間違い
✕ 나는 선생님께 말씀하다가 멈췄어요
○ 나는 선생님께 말씀드리다가 멈췄어요
日本語の「言う」は自分の発言にも使えますが、目上の先生に自分が言うときは、へりくだる「말씀드리다」を使います。