~과kwa 이해충돌이i hae chung do ri 있어요i sseo yo.
意味
解説
利害の衝突を示す表現。個人的な利益や立場が業務判断に影響する可能性があることを明かして発言を控える・除外を申し出る場面で使う
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧ビジネスや公的な会議などで、個人的な利害関係によって公正な判断が難しくなる恐れがあるときに使います。同僚や上司に対し、客観性を保つために担当から外れたり議決を棄権したりすることを誠実に申し出るニュアンスです。
言い換え・似た表現
이해상충의 소지가 있습니다.
利害相反の恐れがあります。 (より公的で改まった報告書や会議向けの表現です。)
제 사적 관계와 얽혀 있습니다.
私の私的な関係と絡んでいます。 (個人的な人間関係が背景にあることを率直に伝える表現。)
이 건에서는 빠지는 편이 좋겠습니다.
この件からは外れる方がよさそうです。 (利害関係を理由に自ら辞退を申し出るときの実務的な言い方。)
言われたときの返し方
말씀해 주셔서 감사합니다. 다른 분께 배정하겠습니다.
おっしゃっていただきありがとうございます。別の方に担当させます。
네, 공정성을 위해 이 사안에서는 배제하도록 하겠습니다.
はい、公正性のためにこの事案からは外れていただくようにします。
よくある間違い
✕ 이해충돌이 났어요.
○ 이해충돌이 있어요. / 이해충돌이 발생했어요.
「衝突が起きる」は通常「충돌이 나다」ではなく「있다」や「발생하다」を使います。
✕ 이해(理解)が合わないという意味で使う
○ 「利害(이해)」の衝突として使う
ここでの「이해」は理解ではなく「利害」の漢字語です。
「~과 이해충돌이 있어요.」のよくある質問
Q. 「이해상충」との違いは何ですか?
Q. 助詞は「과/와」以外も使えますか?
このフレーズの単語を英語では
- 「と」 → and和英辞典で見る
- 「理解」 → apprehensionconstrual和英辞典で見る