명세서를myeong se seo reul ~로ro 받게pat kke 해hae 주세요chu se yo.

명세서를 ~로 받게 해 주세요.のイラスト

意味

明細書を〜で受け取るようにしてください。

解説

相手に明細書の受け取り方法を指定して依頼する表現。個別の連絡手段を指定して受け取りをお願いするときに使い、やや事務的なので確認を添えると円滑になる

例文

다음부터 명세서를 메신저me sin jeo로ro 받게pat kke 해hae 주세요.

次回から明細書をメッセンジャーで受け取るようにしてください。

알겠습니다al get sseum ni da. 카카오톡으로ka ka o to geu ro 보내po nae 드리면teu ri myeon 될까요toel kka yo?

わかりました。カカオトークでお送りすればよいですか?

使う場面・ニュアンス

丁寧銀行や携帯電話会社、各種サービスの窓口やカスタマーセンターで、利用明細の送付方法を変更・指定したいときに使います。メールや郵送、アプリなど具体的な受け取り手段を伝える事務的な依頼表現です。やや硬い表現なので、前後に一言添えるとより丁寧です。

言い換え・似た表現

  • 명세서를 이메일로 보내 주세요.

    明細書をEメールで送ってください。 (日常的によく使われる、より直接的で自然な依頼表現です。)

  • 명세서를 우편으로 받을 수 있을까요?

    明細書を郵送で受け取ることはできますか? (相手の都合を気遣う、柔らかく控えめな聞き方です。)

  • 명세서 수령 방법을 모바일로 변경해 주세요.

    明細書の受取方法を携帯受け取りに変更してください。 (窓口などで受取方法の変更を明確に伝える手続き向きの表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 알겠습니다. 요청하신 방법으로 처리해 드리겠습니다.

    はい、かしこまりました。ご希望の方法で処理いたします。

  • 확인되었습니다. 다음 달부터 해당 방법으로 발송됩니다.

    確認いたしました。来月からその方法で発送されます。

よくある間違い

  • ✕ 명세서를 이메일에 받게 해 주세요.

    ○ 명세서를 이메일로 받게 해 주세요.

    手段や方法を表す助詞は「〜エ」ではなく「〜ロ/ウロ」を用います。

「명세서를 ~로 받게 해 주세요.」のよくある質問

Q. 波線部分にはどんな単語が入りますか?
「이메일(Eメール)」や「우편(郵便)」、「문자(ショートメッセージ)」、「모바일(モバイル)」などの連絡手段を表す名詞が入ります。名詞の最後の文字にパッチムがある場合は「〜으로」、ない場合は「〜로」を付けます。
Q. もっと自然な頼み方はありますか?
「〜ケ ヘ ジュセヨ(〜するようにしてください)」は設定変更などを頼む直訳的な響きがあるため、普段の会話や窓口では単に「〜ロ ボネ ジュセヨ(〜で送ってください)」と言うほうが簡潔で一般的です。

このフレーズの単語を英語では

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