himself

「himself」の発音・読み方

/himslf/

カタカナ読み(目安)ヒムセルフ

アクセントは「」の位置

「himself」の意味

「himself」の例文

He did it himself.

彼自身がそれをした。

himselfのイラスト

「himself」の学習データ

つまずきやすい単語モチタンで学習した 3,133 人の結果

97.5%意味を選ぶ問題の正答率
95.4%スペル問題の正答率
1.7秒答えるまでの時間(中央値)
2,152件苦手リストへの登録

「himself」のレベル別の例文

「 himself」のコアイメージ コアイメージ

その男の人の行為や状態がその人自身に向くことを示す語

「 himself」の使い方 使い方

  • do it himself

    自分で

  • by himself

    一人で

  • to himself

    自分に

「himself」のよく使う型

「himself」とよく一緒に使う語

「 himself」の類義語との違い 類義語との違い

himself: 彼自身。行為を自分で行うときや強調に使う
he: 彼。主語になる代名詞
him: 彼。目的語になる代名詞(動詞や前置詞の後に来る)
his: 彼の/彼のもの。所有を示す代名詞や形容詞的用法

「himself」のよくある間違い

  • ✕ He did it him.

    ○ He did it himself.

    主語と同じ人を目的語にする場合は、himではなく再帰代名詞himselfを使います。

  • ✕ Himself went to the store.

    ○ He himself went to the store.

    himselfは通常、単独では主語にならず、強調したい主語の後ろに置きます。

  • ✕ He did it himselves.

    ○ He did it himself.

    himselvesは正しい語形ではなく、heに対応する再帰代名詞はhimselfです。

「 himself」の英英 英英

A reflexive or emphatic pronoun used to refer back to a male subject, indicating that the action affects him or emphasizing that particular person.

「 himself」の語源 語源

himselfは、him(彼)+self(自身)がくっついた語で、文字どおり「彼自身」を表す語

「 himself」のコラム コラム

  • himselfは反射用法で『彼が自分に〜する』を表し、強調用法ではHe himself cameのように『彼本人が』と強調する

「himself」のよくある質問

Q. himselfは文の主語にできますか?
himselfは通常、単独で主語にはしません。He himselfのように主語を強調したり、動詞や前置詞の後ろで使ったりするのが一般的です。
Q. himselfとhimの使い分けのポイントは何ですか?
himは通常の目的格で、himselfは主語と同じ男性を指す再帰用法や、主語を強調する用法で使います。例えば、He called him.は「彼は彼に電話した」、He called himself.は「彼は自分に電話した」という意味です。
Q. himselfの発音のコツは?
最初の「ヒム」を強く発音するのが一般的です。最後のselfの部分まで省略せず、二つの部分を続けて発音します。
Q. by himselfはいつ「一人で」になり、himselfだけの文とどう違いますか?
by himselfは「一人で」や「助けを借りずに」という意味を表します。He did it himself.は彼が行ったことを強調して「彼自身がそれをした」といい、He did it by himself.は他の人の助けなしに「彼は一人でそれをした」という意味になります。

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