or
「or」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 6,461 人の結果
98.4%意味を選ぶ問題の正答率
98.2%スペル問題の正答率
1.6秒答えるまでの時間(中央値)
6,871件苦手リストへの登録
「or」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分
or をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「 or」のコアイメージ コアイメージ
二つ以上の道が分かれて、どちらか一方を選ぶ分岐のイメージ
「 or」の使い方 使い方
-
さもなければ
「or」のよく使う型
「or」とよく一緒に使う語
「 or」の類義語との違い 類義語との違い
or: 選択を示す接続詞。「または」を表す
and: 並列・追加を示す接続詞。「~と~」
but: 逆接を示す接続詞。対立や転換を表す
「or」のよくある間違い
「 or」の英英 英英
Used between two words or phrases to indicate that one of two options is possible, or placed before the last item in a list of choices.
「 or」の語源 語源
orは、古英語の oððe から生まれ、選択を示す「または」の意味になった接続詞である
「 or」のコラム コラム
- 会話では主語や動詞を省いて 'Tea or coffee?' のように短く尋ね、相手に選ばせる言い方がよく使われる
「or」のよくある質問
Q. orはどんな品詞ですか?
orは接続詞で、語句や文をつなぎ、「または」「それとも」などの意味を表します。
Q. orの前後の形は同じにしますか?
選択肢を並べるときは、名詞と名詞、動詞と動詞のように、前後の形をそろえるのが一般的です。
Q. orの発音のコツは?
強く読むときは「オア」に近く、弱く読むときは「ア」に近く発音されることがあります。
Q. orはいつ使いますか?
Q. 英語のorにはどんな意味がありますか?
主に「選択(または)」「警告(さもないと)」「言い換え(つまり)」の3つの意味で使われます。基本は「A or B(AまたはB)」という選択ですが、命令文の後に置くと「〜しなさい、さもないと…」という警告になり、カンマを伴うと「A、すなわちB」と言い換える意味になります。また、否定文では「AもBも〜ない」と両方を打ち消す意味になります。
Q. 「さもないと」という意味のorの使い方は?
Q. orに「つまり/すなわち」という意味はありますか?
Q. orは「両方」という意味でも使えますか?
Q. 医療用語の「OR」とは何の略ですか?
医療現場で大文字で使われる「OR」は、手術室を意味するoperating roomの略です。医師や看護師が手術を行う専用の部屋を指し、カルテへの記録やスタッフ間の会話で頻繁に使われます。例えば、The patient was taken to the OR.(患者は手術室に運ばれた)のように用いられます。接続詞のorとは異なり、名詞として扱われます。
Q. ビジネス用語の「OR」にはどんな意味がありますか?
ビジネスや経営工学では、Operations Research(オペレーションズ・リサーチ)の略として使われます。数学モデルや統計分析を用いて業務の効率化や最適な意思決定を行う手法のことです。また、ITやプログラミングの分野では「論理和(OR演算)」を指し、複数の条件のうち少なくとも1つが満たされていれば成立するという論理条件を表します。
「or」「or」を含むフレーズ・例文
「or」に関連する単語
「妥協と選択」の仲間の単語
- choice選択
- eitherどちらか
- instead代わりに
- prefer~のほうを好む
- agreement合意
- option選択肢
- alternative代替案
- instead of〜の代わりに
- substitute代用する
- except~を除いて
- apart離れて
- give in降参する
発音が似ている単語
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