apple

「apple」の発音・読み方

/pl/

カタカナ読み(目安)アップル

アクセントは「」の位置

「apple」の意味

「apple」の例文

An apple is a healthy snack.

リンゴは健康的なおやつだ。

appleのイラスト

「apple」の複数形

複数形apples

「apple」の学習データ

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98.9%意味を選ぶ問題の正答率
88%スペル問題の正答率
1.2秒答えるまでの時間(中央値)
21,321件苦手リストへの登録

「apple」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分

apple をゲームで覚えよう

5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル

「apple」の意味ごとの使い方

  • りんご数えられる

「 apple」のコアイメージ コアイメージ

皮が赤・緑・黄で白い果肉を持つ、食べられる丸い果物のイメージ

「 apple」の使い方 使い方

「apple」のよく使う型

「apple」とよく一緒に使う語

「 apple」の類義語との違い 類義語との違い

apple: 果物の一種で丸く、皮は赤・緑・黄がある
fruit: 食べられる植物の実の総称でリンゴはその一つ
orange: 同じ果物だが皮がオレンジ色で酸味が強い
banana: 同じ果物だが細長くて甘く柔らかい果肉

「apple」のよくある間違い

  • ✕ I ate apple after lunch.

    ○ I ate an apple after lunch.

    appleは数えられる名詞なので、単数で使うときは通常anなどの限定詞が必要です。

  • ✕ She bought two apple.

    ○ She bought two apples.

    twoの後では複数形にして、appleをapplesとします。

  • ✕ I ate apple.

    ○ I ate an apple.

    appleを1個のリンゴという意味で単数で使うときは、通常、前にaやanなどを置く必要があり、母音で始まるappleにはanを使います。

「 apple」の英英 英英

A hard, round fruit with red, light green, or yellow skin and white flesh inside.

「 apple」の語源 語源

appleは、古英語のæppel(当時は果物全般)に由来し、昔はいろいろな実を指したが、次第にリンゴという意味に落ち着いた

「 apple」のコラム コラム

  • 英語のことわざ An apple a day keeps the doctor away は「一日一個のリンゴで医者いらず」という意味で、appleが健康の象徴として使われる例である

「apple」のよくある質問

Q. appleの複数形は?
複数形はapplesです。通常の名詞なので、語尾にsを付けます。
Q. appleは数えられる名詞?
はい。1個ならan apple、複数ならapplesとします。量を表す場合はsome appleのように使うこともあります。
Q. apple juiceの前にaは必要?
apple juiceは通常、飲み物としてのリンゴジュースを表す不可算名詞なので、一般的な意味ではaを付けません。1本や1杯を表すときはa bottle of apple juiceやa glass of apple juiceとします。
Q. appleとfruitはどう使い分けますか?
appleはリンゴという特定の果物を指し、fruitはリンゴやオレンジなどの果物全体を指します。リンゴについて具体的に言うときはappleを使います。
Q. appleの発音記号と正しい読み方は?
発音記号は /ˈæp.əl/ で、第1音節にアクセントがあります。カタカナのアップルとは異なり、最初の音は口を左右に広げながらアとエの中間のような音を出します。語尾の l は舌先を上前歯の裏につけたままウやルに近い音で終わるのがポイントです。
Q. りんご以外の比喩的なappleの意味は?
appleは比喩表現として古くから使われ、代表例に the apple of one's eye(目に入れても痛くない愛しい存在)があります。聖書や伝承に由来する表現が多く、単に果物を指すだけでなく、大切な存在や象徴として慣用句の中で頻繁に用いられます。
Q. IT企業の社名がAppleなのはなぜ?
身近で親しみやすい果物のイメージを取り入れ、堅苦しい印象を避ける意図があったとされています。また、当時の電話帳でアルファベット順の先頭に近い位置に掲載される利点なども理由として挙げられます。英語のappleが持つ清潔で分かりやすい響きが活用されました。
Q. bad appleとはどういう意味ですか?
bad appleは組織や集団に悪影響を及ぼす厄介者や悪人を意味します。日本語の腐ったミカンに近いニュアンスです。1つの腐ったリンゴが樽全体を腐らせるという英語のことわざに由来し、周囲を台無しにする1人を指す際に会話で使われます。
Q. Big Appleとは何を指す英語ですか?
The Big Appleはアメリカのニューヨーク市を指す有名な愛称です。1920年代に競馬の大きなレースや賞金を大きなリンゴに例えた記者の記事から広まり、その後ジャズ界や観光キャンペーンを通じて街の代名詞として定着しました。
Q. Adam's appleとは何のことですか?
Adam's appleは男性の喉仏を意味する表現です。旧約聖書の創世記でアダムが禁断の果実を食べた際、喉に引っかかって膨らみができたという俗説に由来しています。医学用語ではなく、日常会話で喉仏を指す際によく使われます。
Q. apples to applesの比較とは?
compare apples to applesは同じ条件や基準で正しく比較するという意味のビジネス表現です。同じ果物同士を比べることに由来します。反対に、前提条件が違いすぎて比較にならない場合は compare apples to oranges(リンゴとオレンジを比べる)と言います。
Q. green appleにはどんな意味がありますか?
green appleは青リンゴを指しますが、比喩として未熟さや若々しさを象徴します。赤く熟す前の青い果実であることから、青臭さや初心を忘れない純粋なニュアンスを込めて音楽グループの名称や創作物のモチーフとして親しまれています。
Q. スラングとしてのappleの意味や注意点は?
外見と内面の違いを皮肉る蔑称として使われることがあります。皮が赤く中身が白い果実の特徴になぞらえた表現ですが、特定の文化的背景を持つ人を攻撃する差別的な侮蔑語となるため、日常会話では使用を避けるべき要注意の単語です。
Q. 「りんご」を英訳する際の使い分けは?
果物丸ごとの場合は数えられる名詞のため、1個なら an apple、複数なら apples と限定詞や語尾の変化をつけます。一方、すりおろしたり細かく刻んだりして形状が崩れている料理素材の場合は数えられない名詞として some apple のように扱います。

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