「학위」の例文例文
「학위」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
형은 다음 달에 대학교에서 학위를 따요.
兄は来月大学で学位を取ります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그는 외국에서 경제학 석사 학위를 딴 후 귀국했습니다.
彼は外国で経済学の修士学位を取得した後に帰国しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근 전문성을 인정받기 위해 직장 생활과 병행하며 박사 학위에 도전하는 연구원들이 늘고 있습니다.
最近、専門性を認められるために職場勤務と並行して博士学位に挑戦する研究員が増えています。
- 日常会話
벌써 박사 학위를 준비 중이라니 정말 대단하다.
もう博士号を準備中だなんて本当にすごいね。

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학위 をゲームで覚えよう
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「학위」のコアイメージコアイメージ
学問の到達度を示す等級的な指標
「학위」の使い方使い方
「학위」とよく一緒に使う語
「학위」の類義語との違い類義語との違い
학위: 学問の習熟や研究の成果を証明するために大学などから公式に与えられる称号。
석사: 大学院の修士課程を終えたときに与えられる学位。
박사: 独自の研究で新しい知見を示したときに与えられる最高位の学位。
학사: 大学の学部課程を修了したときに授与される学位。
「학위」の韓国語での定義韓国語での定義
「학위」の語源語源
漢字語で、學は学ぶこと、位は順序や地位を表し、元来は学問の段階や序列を示す語だったが近代に入り大学が公式に与える資格を意味するようになった。
「학위」のコラムコラム
- 口語では『학위를 따다』と言うこともあり、公式場面や文書では『학위를 취득했다/학위를 받았다』と表現し、学位の種類は『학사』『석사』『박사』であることを知っておくと履歴や資格の説明がしやすい。
「학위」のよくある間違い
✕ 학위논문
○ 학위 논문
日本語の「学位論文」は間を空けずに書くため、韓国語でも続けて書きやすいですが、韓国語では「学位」を表す「학위」と「論文」を表す「논문」を分けて書きます。
「학위」のよくある質問
Q. 「학위를 받다」と「학위를 취득하다」は、どちらも「学位を取得する」という意味で使えるのですか?
どちらも学位を得ることを表します。「학위를 받다」は大学などから学位を授与される側面を表し、「학위를 취득하다」は学位を取得した結果に焦点を置く表現で、公式な文書では後者がよく使われます。
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「학위」は英語では
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